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<title>カテゴリ：サイエンス - ブロガーの本棚 新着書評</title>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20100614/1276463158">
<title>「究極の田んぼ」という過激な自然農法をすすめる本</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20100614/1276463158</link>
<description>岩澤信夫「究極の田んぼ−−耕さず肥料も農薬も使わない農業」（日本経済新聞出版）が過激な自然農法を提案している。まず、有機農業を否定する。有機農産物は危険だと驚くようなことを言う。岩澤は講演会のときに、「有機栽培のマークの付いたものは、危ないから絶対食べないように」と話しているとい</description>
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<dc:date>2010-06-14T06:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>岩澤信夫「究極の田んぼ−−耕さず肥料も農薬も使わない農業」（日本経済新聞出版）が過激な自然農法を提案している。まず、有機農業を否定する。有機農産物は危険だと驚くようなことを言う。岩澤は講演会のときに、「有機栽培のマークの付いたものは、危ないから絶対食べないように」と話しているとい・・・（約703字）mmpoloの日記</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51t0GG6BMML._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/453249088X.html'>究極の田んぼ</a> / 岩澤信夫</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/daen0_0/20100614/p1">
<title>利己的なサル、他人を思いやるサル―モラルはなぜ生まれたのか / フランス・ドゥ・ヴァール</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/daen0_0/20100614/p1</link>
<description>なぜ僕たちは合理的（利己的）でないのか。新古典派経済学では、ヒトはすべて合理的（利己的）に行動するとされている。政治学の合理的選択理論（RationalChoiceTheory）においても、その前提は共有されている。しかし、ヒトは合理的（利己的）なホモ・エコノミクスではない。非合</description>
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<dc:date>2010-06-14T00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>なぜ僕たちは合理的（利己的）でないのか。新古典派経済学では、ヒトはすべて合理的（利己的）に行動するとされている。政治学の合理的選択理論（RationalChoiceTheory）においても、その前提は共有されている。しかし、ヒトは合理的（利己的）なホモ・エコノミクスではない。非合・・・（約1255字）誰が得するんだよこの書評</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/516SFEK0ZTL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4794207999.html'>利己的なサル、他人を思いやるサル―モラルはなぜ生まれたのか</a> / フランスドゥ・ヴァール</p>
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<item rdf:about="http://agora-web.jp/archives/1032979.html">
<title>合理的個人という物語 - 『人間らしさとはなにか?』</title>
<link>http://agora-web.jp/archives/1032979.html</link>
<description>著者は脳神経科学の第一人者であり、特に分離脳の研究者として知られる。彼の行なった次の有名な実験は、脳科学の入門書によく出てくる：この患者の言語中枢は左脳にあるので、右脳（左目）が雪景色を見たことを知らない。右脳（左手）は雪景色を見てシャベルを選んだのだが、それを知らない左脳は、ニ</description>
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<dc:date>2010-06-12T17:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>著者は脳神経科学の第一人者であり、特に分離脳の研究者として知られる。彼の行なった次の有名な実験は、脳科学の入門書によく出てくる：この患者の言語中枢は左脳にあるので、右脳（左目）が雪景色を見たことを知らない。右脳（左手）は雪景色を見てシャベルを選んだのだが、それを知らない左脳は、ニ・・・（約721字）アゴラ</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AnNCWyRTL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4772695184.html'>人間らしさとはなにか?―人間のユニークさを明かす科学の最前線</a> / マイケル・S.ガザニガ</p>
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<item rdf:about="http://www.dokushogaku.com/archives/2547">
<title>性シンボルはこうして生まれた!【書評】性器の進化論――生殖器が語る愛のかたち</title>
<link>http://www.dokushogaku.com/archives/2547</link>
<description>のコメントのフィード"href="http://www.dokushogaku.com/archives/2547/feed"/>.hilite{color:#000;background-color:#99ccff;}.hilite1{color:#000;background</description>
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<dc:date>2010-06-12T15:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>のコメントのフィード"href="http://www.dokushogaku.com/archives/2547/feed"/>.hilite{color:#000;background-color:#99ccff;}.hilite1{color:#000;background・・・（約3634字）読書学 -図書館徹底活用-</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41AMiKptwdL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4759813292.html'>性器の進化論――生殖器が語る愛のかたち(DOJIN選書029)</a> / 榎本知郎</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/banraidou/20100611/1276272978">
<title>「生命進化の物語」がとても面白い本だったのですよ。</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/banraidou/20100611/1276272978</link>
<description>最初の生命から現在まで生命がたどった進化の歴史を概観する本で、同趣向の本としてはドーキンスの「祖先の物語」やフォーティの「生命４０億年全史」を読んだことがあります。どちらも面白い本でした。が、この「生命進化の物語」はこの2冊に勝る長所を持った、とても素晴らしい本でして、発作的に紹</description>
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<dc:date>2010-06-12T01:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>最初の生命から現在まで生命がたどった進化の歴史を概観する本で、同趣向の本としてはドーキンスの「祖先の物語」やフォーティの「生命４０億年全史」を読んだことがあります。どちらも面白い本でした。が、この「生命進化の物語」はこの2冊に勝る長所を持った、とても素晴らしい本でして、発作的に紹・・・（約1262字）万来堂日記2nd</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41cmaIbzlML._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4896948874.html'>生命進化の物語</a> / リチャードサウスウッド</p>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.ihatovo.com/archives/4885">
<title>書評:「科学と神秘のあいだ」</title>
<link>http://blog.ihatovo.com/archives/4885</link>
<description>「科学的なもののみかた」ってなんだろう、と思っている人も、そこから一歩進んで「科学的なもののみかた」のあり方について考えている人も、それぞれの立場から楽しく読めると思います。それどころか、最初から「科学は「生き方」なんか教えてくれない。人生だとか生きる意味だとか、そんな問題は科学</description>
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<dc:date>2010-06-12T01:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>「科学的なもののみかた」ってなんだろう、と思っている人も、そこから一歩進んで「科学的なもののみかた」のあり方について考えている人も、それぞれの立場から楽しく読めると思います。それどころか、最初から「科学は「生き方」なんか教えてくれない。人生だとか生きる意味だとか、そんな問題は科学・・・（約1191字）科学と生活のイーハトーヴ</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51RHEd%2BRMfL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/448086072X.html'>科学と神秘のあいだ(双書Zero)</a> / 菊池誠</p>
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/magic55girl/archives/1170573.html">
<title>量子コンピュータとは何か</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/magic55girl/archives/1170573.html</link>
<description>例えば、原子の上向きスピンを１、下向きスピンを0に対応させれば、量子論では、この2つの状態は重ねあっている。これは、言い換えれば、1と0の2つの状態を一度で表すことができるということだ。そして、この原理を使えば、計算速度を飛躍的に増大させることができる可能性がある。1キュビットの</description>
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<dc:date>2010-06-11T07:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>例えば、原子の上向きスピンを１、下向きスピンを0に対応させれば、量子論では、この2つの状態は重ねあっている。これは、言い換えれば、1と0の2つの状態を一度で表すことができるということだ。そして、この原理を使えば、計算速度を飛躍的に増大させることができる可能性がある。1キュビットの・・・（約787字）本の宇宙（そら）　[風と雲の郷　貴賓館]</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41%2B9FoipYrL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4150503613.html'>量子コンピュータとは何か (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)</a> / ジョージ・ジョンソン</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/lp6ac4/20100611">
<title>BOOK~サイズの生物学!…『ゾウの時間 ネズミの時間』</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/lp6ac4/20100611</link>
<description>と書いてあるから堅くてムズカシイ本と思いきや、とてもわかりやすくい解説されているから安心してね。私たちは、ふつう、時計を使って時間を測る。時は万物を平等に、非常に駆り立てていくと、私たちは考えている。ところが、そうでもないらしい。ゾウにはゾウの時間、イヌにはイヌの時間、ネコにはネ</description>
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<dc:date>2010-06-11T00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>と書いてあるから堅くてムズカシイ本と思いきや、とてもわかりやすくい解説されているから安心してね。私たちは、ふつう、時計を使って時間を測る。時は万物を平等に、非常に駆り立てていくと、私たちは考えている。ところが、そうでもないらしい。ゾウにはゾウの時間、イヌにはイヌの時間、ネコにはネ・・・（約1303字）小野塚　輝の『感動の仕入れ！』日記</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/31BANP39Q4L._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4121010876.html'>ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学 (中公新書)</a> / 本川達雄</p>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/magic55girl/archives/1170577.html">
<title>その数学が戦略を決める</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/magic55girl/archives/1170577.html</link>
<description>私はギャンブルをやらないが、競輪や競馬などで、かなりの確率で、誰が勝つかの予想ができるのなら、話は変わってくる。株式にしてもしかりである。この外にも未来のことが予想できたら便利なことは色々とあるであろう。未来を予想するにはどうするか。専門家の予想は、過去のデータを利用することはあ</description>
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<dc:date>2010-06-10T20:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>私はギャンブルをやらないが、競輪や競馬などで、かなりの確率で、誰が勝つかの予想ができるのなら、話は変わってくる。株式にしてもしかりである。この外にも未来のことが予想できたら便利なことは色々とあるであろう。未来を予想するにはどうするか。専門家の予想は、過去のデータを利用することはあ・・・（約824字）本の宇宙（そら）　[風と雲の郷　貴賓館]</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41soaW7Rf5L._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4163697705.html'>その数学が戦略を決める</a> / イアン・エアーズ</p>
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<item rdf:about="http://kuramae-japan.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-d4f8.html">
<title>科学との正しい付き合い方</title>
<link>http://kuramae-japan.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-d4f8.html</link>
<description>最近のニュースでは「理科離れ」が深刻化しているというニュースを良く聞く。中学や高校において、ほとんど理論を教えてばかりで、実験や体験を行うなど、理科を身近なものとして捉えられる機会が少ないからかもしれない。しかしその一方で日本における技術は世界最先端と言われている。本書は科学の現</description>
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<dc:date>2010-06-10T08:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>最近のニュースでは「理科離れ」が深刻化しているというニュースを良く聞く。中学や高校において、ほとんど理論を教えてばかりで、実験や体験を行うなど、理科を身近なものとして捉えられる機会が少ないからかもしれない。しかしその一方で日本における技術は世界最先端と言われている。本書は科学の現・・・（約1159字）蔵前トラックⅡ</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/513vGQVwSVL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4887597932.html'>科学との正しい付き合い方 (DIS+COVERサイエンス)</a> / 内田麻理香</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/mamoruk/20100610/p1">
<title>自然言語処理研究の現在の価値観とその問題点</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/mamoruk/20100610/p1</link>
<description>高村さんのページを見て考えさせられる。少し引用しておく。(NLPというのは自然言語処理のことである)両方ごもっとも。自分も陰ながらそうあろうと努力しよう。実際そこまで論文を通すことに躍起になりたいわけではない(と言うと各方面から怒られそうだが)し、いい仕事をした結果優れた論文が書</description>
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<dc:date>2010-06-10T00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>高村さんのページを見て考えさせられる。少し引用しておく。(NLPというのは自然言語処理のことである)両方ごもっとも。自分も陰ながらそうあろうと努力しよう。実際そこまで論文を通すことに躍起になりたいわけではない(と言うと各方面から怒られそうだが)し、いい仕事をした結果優れた論文が書・・・（約964字）生駒日記</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41YR130B5BL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4627828519.html'>自然言語処理ことはじめ―言葉を覚え会話のできるコンピュータ</a> / 荒木健治</p>
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<item rdf:about="http://kazakami.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-42c0.html">
<title>【書評】弁理士 最短合格の時間術・勉強術 著者:奥町哲行</title>
<link>http://kazakami.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-42c0.html</link>
<description>類書はいっぱい出ていますが、アマゾンで”弁理士試験”で検索するとこの本がトップに出ました。ってわけで読んでみましたが。内容的には今ひとつですな。面白くもないし役にも立たない。フルタイムで働きながら２年で合格、っていう看板にも偽りありだし。モチベーションを保つために偉人の言葉を読ん</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-06-09T05:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>類書はいっぱい出ていますが、アマゾンで”弁理士試験”で検索するとこの本がトップに出ました。ってわけで読んでみましたが。内容的には今ひとつですな。面白くもないし役にも立たない。フルタイムで働きながら２年で合格、っていう看板にも偽りありだし。モチベーションを保つために偉人の言葉を読ん・・・（約944字）日々是修行</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41J42EH1RGL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4757303912.html'>弁理士 最短合格の時間術・勉強術</a> / 奥町哲行</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/fulic/20100607/1275922325">
<title>ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/fulic/20100607/1275922325</link>
<description>物理、科学の前提知識に乏しい自分には中々ハードルの高い内容だった。全部読んだけども。勉強しなおしてもう一回来よう。思ったのだけれど、本を読むスピードって、大部分がその本が論じているテーマに対する知識量に依ると思う。今回この本を読むのに、おそらく3週間くらいかかっていたと思う。1冊</description>
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<dc:date>2010-06-07T23:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>物理、科学の前提知識に乏しい自分には中々ハードルの高い内容だった。全部読んだけども。勉強しなおしてもう一回来よう。思ったのだけれど、本を読むスピードって、大部分がその本が論じているテーマに対する知識量に依ると思う。今回この本を読むのに、おそらく3週間くらいかかっていたと思う。1冊・・・（約939字）システム会社で働く新入社員のブログ</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51936rsA%2BbL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4140812397.html'>ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く</a> / リサランドール</p>
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<item rdf:about="http://akitori.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-ee0c.html">
<title>「科学との正しい付き合い方」を読んで考えたこと</title>
<link>http://akitori.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-ee0c.html</link>
<description>内田麻理香さんが書かれた本「科学との正しい付き合い方」を読んだ。彼女は、売れっ子（←死語）の科学コミュニケーターだ。書かれている内容は次から次へと納得できるものばかりで、「これまでの科学コミュニケーションは一部の科学マニアのためのものになってしまっている」という指摘などは、よくぞ</description>
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<dc:date>2010-06-07T15:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>内田麻理香さんが書かれた本「科学との正しい付き合い方」を読んだ。彼女は、売れっ子（←死語）の科学コミュニケーターだ。書かれている内容は次から次へと納得できるものばかりで、「これまでの科学コミュニケーションは一部の科学マニアのためのものになってしまっている」という指摘などは、よくぞ・・・（約2682字）みんな、おたがいさま</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/513vGQVwSVL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4887597932.html'>科学との正しい付き合い方 (DIS+COVERサイエンス)</a> / 内田麻理香</p>
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<item rdf:about="http://blog.isolibrary.com/archives/51554403.html">
<title>QC手法の基本と活用</title>
<link>http://blog.isolibrary.com/archives/51554403.html</link>
<description>本書は、山田佳明氏の編著ならびに羽田源太郎氏、松田啓寿氏、新倉健一氏の共著にて、2010年5月に日科技連出版社より、「はじめて学ぶシリーズ」の一冊として発行されています。」として、情報とデータ、統計的な考え方、データを取り扱う上での基本常識といった内容を取り上げ、また本書で取り上</description>
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<dc:date>2010-06-07T08:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>本書は、山田佳明氏の編著ならびに羽田源太郎氏、松田啓寿氏、新倉健一氏の共著にて、2010年5月に日科技連出版社より、「はじめて学ぶシリーズ」の一冊として発行されています。」として、情報とデータ、統計的な考え方、データを取り扱う上での基本常識といった内容を取り上げ、また本書で取り上・・・（約1011字）ＩＳＯの本棚</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/411OhoxpriL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4817193441.html'>QC手法の基本と活用 (はじめて学ぶシリーズ)</a> / 山田佳明</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/gabbard/20100606/p1">
<title>ポアンカレ著『科学と方法』を読む</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/gabbard/20100606/p1</link>
<description>ポアンカレ著、吉田洋一訳『科学と方法』。原書は1908年刊。翻訳は1953年、岩波文庫から。この本でポアンカレは、科学者が事実を探求しようとすることの、その心理的基盤を明確にしようと試みる。まずポアンカレは、事実が無限に存在するこの世界において、探索するべき対象として何を選択する</description>
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<dc:date>2010-06-06T00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>ポアンカレ著、吉田洋一訳『科学と方法』。原書は1908年刊。翻訳は1953年、岩波文庫から。この本でポアンカレは、科学者が事実を探求しようとすることの、その心理的基盤を明確にしようと試みる。まずポアンカレは、事実が無限に存在するこの世界において、探索するべき対象として何を選択する・・・（約1002字）Gabbardの演習林−心理療法・精神医療の雑記帳</p>
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<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4003390229.html'>科学と方法―改訳 (岩波文庫 青 902-2)</a> / ポアンカレ</p>
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<item rdf:about="http://toremoro.tea-nifty.com/tomos_hotline/2010/06/post-2175.html">
<title>ケプラー予想(ジョージ・G・スピーロ著)</title>
<link>http://toremoro.tea-nifty.com/tomos_hotline/2010/06/post-2175.html</link>
<description>個人的な話で恐縮だが、レジ袋に買ったものを入れるのが不得手だ。主婦の人が手際よく、それも効率良くレジ袋に入れる様を見ると感心する。手早くきっちりとレジ袋に物を入れるには何らかの法則があるのだろう。この法則をちょっとだけ数学的に考えてみよう。今、大きさが一定のグレープフルーツがある</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-06-05T23:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>個人的な話で恐縮だが、レジ袋に買ったものを入れるのが不得手だ。主婦の人が手際よく、それも効率良くレジ袋に入れる様を見ると感心する。手早くきっちりとレジ袋に物を入れるには何らかの法則があるのだろう。この法則をちょっとだけ数学的に考えてみよう。今、大きさが一定のグレープフルーツがある・・・（約1880字）Tomo’s HotLine</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51922QN5EJL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4105454013.html'>ケプラー予想</a> / ジョージ・G・スピーロ</p>
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<title>クジラたちの唄</title>
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<description>クジラ研究の世界的権威であり、探検家、音楽家でもある著者が、クジラの採食・交尾・子育て・コミュニケーションから、地球の温暖化と海洋汚染、イルカの巨大な脳とその複雑なしくみ、ザトウクジラの唄など、彼らのさまざまな生態を、科学者の精緻な眼と芸術家の温かい心で描いた、白眉の博物誌。高齢</description>
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<dc:date>2010-06-05T00:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>クジラ研究の世界的権威であり、探検家、音楽家でもある著者が、クジラの採食・交尾・子育て・コミュニケーションから、地球の温暖化と海洋汚染、イルカの巨大な脳とその複雑なしくみ、ザトウクジラの唄など、彼らのさまざまな生態を、科学者の精緻な眼と芸術家の温かい心で描いた、白眉の博物誌。高齢・・・（約900字）「ユリイカ」「現代思想」の雑誌発行、人文諸科学の専門書の出版社「青土社」</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/4187276ZQYL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4791755812.html'>クジラたちの唄</a> / ロジャーペイン</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/20100605/yomitai">
<title>『たまたま−日常に潜む「偶然」を科学する』ほか</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/20100605/yomitai</link>
<description>★『たまたま−日常に潜む「偶然」を科学する』(レナード・ムロディナウ/ダイヤモンド社/2100円)【→amazon】なぜヒトは「偶然(たまたま)」を「必然(やっぱり)」と勘違いしてしまうのか?確率、統計をうまく用え、日常に潜む「たまたま」の働きを理解する。今日はショウガ焼きで精を</description>
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<dc:date>2010-06-05T00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>★『たまたま−日常に潜む「偶然」を科学する』(レナード・ムロディナウ/ダイヤモンド社/2100円)【→amazon】なぜヒトは「偶然(たまたま)」を「必然(やっぱり)」と勘違いしてしまうのか?確率、統計をうまく用え、日常に潜む「たまたま」の働きを理解する。今日はショウガ焼きで精を・・・（約604字）愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41WTcTZabXL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4478004528.html'>たまたま―日常に潜む「偶然」を科学する</a> / レナード・ムロディナウ</p>
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/shun964/archives/51724708.html">
<title>単純な脳、複雑な「私」</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/shun964/archives/51724708.html</link>
<description>最近歴史系の本ばかり読んでいるのだが、ちょっと箸休めのつもりで読んでみた本が予想外の大ヒットだった。脳科学者である著者の母校での講演を元に書かれたこの本。「私」という存在を高校生たちの「脳」や「精神」に対する素朴な疑問を梃子にして紐解いていく。高校生向けの講演が元になっているため</description>
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<dc:date>2010-06-03T21:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>最近歴史系の本ばかり読んでいるのだが、ちょっと箸休めのつもりで読んでみた本が予想外の大ヒットだった。脳科学者である著者の母校での講演を元に書かれたこの本。「私」という存在を高校生たちの「脳」や「精神」に対する素朴な疑問を梃子にして紐解いていく。高校生向けの講演が元になっているため・・・（約1952字）Like a rolling stone</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51d0cRN9gLL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4255004323.html'>単純な脳、複雑な「私」</a> / 池谷裕二</p>
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