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<title>カテゴリ：社会 - ブロガーの本棚 新着書評</title>
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<item rdf:about="http://atamanisutto.livedoor.biz/archives/51509299.html">
<title>生きることにも心せき 元国連事務次長明石康さんの回想記</title>
<link>http://atamanisutto.livedoor.biz/archives/51509299.html</link>
<description>カンボジアとボスニアの国連事務総長特別代表として紛争解決のため国連ＰＫＯを指揮した明石康さんの自伝。明石さんの対談「独裁者との交渉術」を読んだので、もっと明石さんのことを知るために読んでみた。明石さんは比内地鶏で有名な秋田県比内町に１９３１年に生まれた。渋谷の忠犬ハチ公は、明石さ</description>
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<dc:date>2010-09-04T00:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>カンボジアとボスニアの国連事務総長特別代表として紛争解決のため国連ＰＫＯを指揮した明石康さんの自伝。明石さんの対談「独裁者との交渉術」を読んだので、もっと明石さんのことを知るために読んでみた。明石さんは比内地鶏で有名な秋田県比内町に１９３１年に生まれた。渋谷の忠犬ハチ公は、明石さ・・・（約3124字）あたまにスッと入るあらすじ　あらすじ検索サイト</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51X3R61164L._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4120031551.html'>生きることにも心せき―国際社会に生きてきたひとりの軌跡</a> / 明石康</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/michiaki/20100905/1283523423">
<title>『発達障害当事者研究』を読んだ</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/michiaki/20100905/1283523423</link>
<description>最近読んだ本の中では一番に面白かった。面白かったという表現は良くないのかも知れないが。ぼくはただぼくの("わたしとは何か"を知りたいという)個人的興味を満たすことの参考とするためにこの本を買ったので、本来の読者ではないと思う。この本は三省堂神保町本店4Fの医学専門書の棚にあった。</description>
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<dc:date>2010-09-03T23:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>最近読んだ本の中では一番に面白かった。面白かったという表現は良くないのかも知れないが。ぼくはただぼくの("わたしとは何か"を知りたいという)個人的興味を満たすことの参考とするためにこの本を買ったので、本来の読者ではないと思う。この本は三省堂神保町本店4Fの医学専門書の棚にあった。・・・（約2101字）「で、みちアキはどうするの？」</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ASH%2Bx5pvL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4260007254.html'>発達障害当事者研究―ゆっくりていねいにつながりたい (シリーズ ケアをひらく)</a> / 綾屋紗月</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/ktdisk/20100903/1283467143">
<title>Twitterはじめました Twitterがでて変わったこと</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/ktdisk/20100903/1283467143</link>
<description>2005年に本ブログを開設し、もう6年が過ぎた。最近は色々な事情ですっかり更新頻度が落ちてしまっているが、引き続き自分の考えを深める触媒としてブログを活用していきたい。自分にとってのブログを書くことの意味はこの6年でそれ程変わっていないのだが、取り巻くWEB環境は刻々と変化してい</description>
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<dc:date>2010-09-03T07:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>2005年に本ブログを開設し、もう6年が過ぎた。最近は色々な事情ですっかり更新頻度が落ちてしまっているが、引き続き自分の考えを深める触媒としてブログを活用していきたい。自分にとってのブログを書くことの意味はこの6年でそれ程変わっていないのだが、取り巻くWEB環境は刻々と変化してい・・・（約1175字）Casual Thoughts</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DA3oxuJRL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4862484824.html'>Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)</a> / 津田大介</p>
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<item rdf:about="http://www.classicajapan.com/wn/2010/09/030100.html">
<title>「つながり 社会的ネットワークの驚くべき力」(ニコラス・A・クリスタキス、ジェイムズ・H・ファウラー著)</title>
<link>http://www.classicajapan.com/wn/2010/09/030100.html</link>
<description>●これは驚いた。この「つながり社会的ネットワークの驚くべき力」を読もうと思ったのはなにがきっかけだったか、たぶんクラウド時代の社会的（ソーシャル）ネットワークが云々みたいな惹句が目に飛び込んできたからなのかもしれない。でも読んでみたら、もっと根源的な人と人の関り方が個人やグループ</description>
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<dc:date>2010-09-02T16:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>●これは驚いた。この「つながり社会的ネットワークの驚くべき力」を読もうと思ったのはなにがきっかけだったか、たぶんクラウド時代の社会的（ソーシャル）ネットワークが云々みたいな惹句が目に飛び込んできたからなのかもしれない。でも読んでみたら、もっと根源的な人と人の関り方が個人やグループ・・・（約1591字）CLASSICA - What&apos;s New!</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41CN39fD1RL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/406214770X.html'>つながり　社会的ネットワークの驚くべき力</a> / ニコラス・A・クリスタキス</p>
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<title>フリーランサー歴18ヶ月の筆者が伝授する、フリーランスを成功させる13の方法</title>
<link>http://rss.rssad.jp/rss/artclk/VRGrsVgE4WkX/695d51f5079c92b590742627ac66c19e?ul=_dx2Nehg5omued5crcVUcoDboSrS2Uhq52Myx9AXEaI1kA7pCvqTIQa_ZGbGa5e4xaqkfYKdV4FfTZSEkMgR.FKWa7Fg</link>
<description>「仕事の時間が自由に決められ、好きなことして、収入が得られる」なんてほど、フリーランスは甘いものではないようですが、では、実際どのようにして、フリーランスの仕事を進めていけばよいのでしょう？を、ご紹介しましょう。フリーランサーとして既に仕事をしている方や、近い将来独立を希望してい</description>
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<dc:date>2010-09-01T20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>「仕事の時間が自由に決められ、好きなことして、収入が得られる」なんてほど、フリーランスは甘いものではないようですが、では、実際どのようにして、フリーランスの仕事を進めていけばよいのでしょう？を、ご紹介しましょう。フリーランサーとして既に仕事をしている方や、近い将来独立を希望してい・・・（約684字）ライフハッカー［日本版］</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F2krUKdSL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4534040016.html'>フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。</a> / きたみりゅうじ</p>
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<item rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/jyoshige/e/a41242f2437d2be72ee9b22496a6c0f6">
<title>書評:地域再生の罠 なぜ市民と地方は豊かになれないのか?</title>
<link>http://blog.goo.ne.jp/jyoshige/e/a41242f2437d2be72ee9b22496a6c0f6</link>
<description>以前、映画『国道20号線』の富田監督と対談した時、社会がどんどん発展して、インフラや衣食住の地域差がなくなるほどに、逆に地方と東京の格差は拡大するよねという話題となった。国道というインフラを通じて、地方は物流から価値観にいたるまで東京型に組み込まれ、都市から流される情報の受け手に</description>
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<dc:date>2010-09-01T11:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>以前、映画『国道20号線』の富田監督と対談した時、社会がどんどん発展して、インフラや衣食住の地域差がなくなるほどに、逆に地方と東京の格差は拡大するよねという話題となった。国道というインフラを通じて、地方は物流から価値観にいたるまで東京型に組み込まれ、都市から流される情報の受け手に・・・（約746字）Joe's Labo</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41rYC9ixARL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4480065628.html'>地域再生の罠 なぜ市民と地方は豊かになれないのか？ (ちくま新書)</a> / 久繁哲之介</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/kamiyakenkyujo/20100831/1283264130">
<title>ささやななえ・椎名篤子『凍りついた瞳』</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/kamiyakenkyujo/20100831/1283264130</link>
<description>ここに移転する前のぼくのサイトの、わりと初めの方に本書の名前が出てくる。このマンガを最初に読んだのは今から15年も前のことだ。児童虐待の統計は1990年前後からようやく始まったことからもわかるように、15年前といえば、ようやく児童虐待というものが世の中に知られ始めたばかりだった。</description>
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<dc:date>2010-08-31T23:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>ここに移転する前のぼくのサイトの、わりと初めの方に本書の名前が出てくる。このマンガを最初に読んだのは今から15年も前のことだ。児童虐待の統計は1990年前後からようやく始まったことからもわかるように、15年前といえば、ようやく児童虐待というものが世の中に知られ始めたばかりだった。・・・（約3032字）紙屋研究所</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/212R0B064GL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4087850226.html'>凍りついた瞳 (YOU漫画文庫)</a> / ささやななえ</p>
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<item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/XJcsYmquq6Sy/548b4b517d35718896af9610e9c16e2f?ul=vloqd8yMYpfjG.injoWHQzeZAuaTs4wC3boUwrS3B2vQWNiJllrJGJCL5tK0JKJ2aCyUnuw">
<title>"企画AV女優"たちの青春残酷物語 性なる鎮魂劇『名前のない女たち』</title>
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<description>手取り3万～15万円のギャラでカメラの前で性をさらす企画AV女優たちの生き様を描いた『名前のない女たち』。同名のノンフィクションシリーズを劇映画化したものだ。「夢あるの？変わりたいと思わない？人生なんて自分の行動次第でどうにでもなるよ。もし、自分でない誰かになってみたら面白いと思</description>
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<dc:date>2010-08-31T15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>手取り3万～15万円のギャラでカメラの前で性をさらす企画AV女優たちの生き様を描いた『名前のない女たち』。同名のノンフィクションシリーズを劇映画化したものだ。「夢あるの？変わりたいと思わない？人生なんて自分の行動次第でどうにでもなるよ。もし、自分でない誰かになってみたら面白いと思・・・（約2993字）日刊サイゾー</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FDX9FSABL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4796641440.html'>名前のない女たち (宝島社文庫)</a> / 中村淳彦</p>
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<item rdf:about="http://kuramae-japan.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-0c16.html">
<title>二大政党制批判論 もうひとつのデモクラシーへ </title>
<link>http://kuramae-japan.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-0c16.html</link>
<description>「二大政党制」はアメリカでは長らく続いた政治体系であるが、日本ではごく最近、2007年頃から使われるようになった。現在政権は逆転し民主党が政治のキャスティングボートを握っているが「二大政党制」と言ってもおかしくない。しかしこの二大政党制は世界中にある政治体制の中でも異質であり、「</description>
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<dc:date>2010-08-31T08:09+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>「二大政党制」はアメリカでは長らく続いた政治体系であるが、日本ではごく最近、2007年頃から使われるようになった。現在政権は逆転し民主党が政治のキャスティングボートを握っているが「二大政党制」と言ってもおかしくない。しかしこの二大政党制は世界中にある政治体制の中でも異質であり、「・・・（約1344字）蔵前トラックⅡ</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/31gJPEam0xL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4334035272.html'>二大政党制批判論 もうひとつのデモクラシーへ (光文社新書)</a> / 吉田徹</p>
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<item rdf:about="http://blogs.dion.ne.jp/morningrain/archives/9668539.html">
<title>本田良一『ルポ 生活保護』(中公新書) 8点</title>
<link>http://blogs.dion.ne.jp/morningrain/archives/9668539.html</link>
<description>「格差」や「貧困」が問題となっている中で、クローズアップされてきている生活保護。その実態と生活保護をめぐる新たな取り組みについてレポートした本です。著者は北海道新聞の記者ですが、『イワシはどこへ消えたのか』などの評判のいい著作もある人物で、この『ルポ生活保護』もバランスのとれた非</description>
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<dc:date>2010-08-30T23:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>「格差」や「貧困」が問題となっている中で、クローズアップされてきている生活保護。その実態と生活保護をめぐる新たな取り組みについてレポートした本です。著者は北海道新聞の記者ですが、『イワシはどこへ消えたのか』などの評判のいい著作もある人物で、この『ルポ生活保護』もバランスのとれた非・・・（約1205字）山下ゆの新書ランキング Blogスタイル</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41nXqrgxPxL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4121020707.html'>ルポ 生活保護―貧困をなくす新たな取り組み (中公新書)</a> / 本田良一</p>
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<item rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/shigeta-nas/e/744c6052d074aa98d8314d2d7559d2c9">
<title>「手塚治虫のオキナワ」;本浜秀彦</title>
<link>http://blog.goo.ne.jp/shigeta-nas/e/744c6052d074aa98d8314d2d7559d2c9</link>
<description>“手塚治虫と沖縄”なんで？”と訝る人は多いと思う。私も本書によって手塚と沖縄の縁を改めて深く認識しました。何より、手塚は75年沖縄で開催された「沖縄海洋博」の「アクロポリス」（海洋都市館）のプロジューサーだったことを本書で初めて知りました。実はその9年前の66年、私は新米「琉球新</description>
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<dc:date>2010-08-30T15:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>“手塚治虫と沖縄”なんで？”と訝る人は多いと思う。私も本書によって手塚と沖縄の縁を改めて深く認識しました。何より、手塚は75年沖縄で開催された「沖縄海洋博」の「アクロポリス」（海洋都市館）のプロジューサーだったことを本書で初めて知りました。実はその9年前の66年、私は新米「琉球新・・・（約1179字）”朝吼夕嘆・晴走雨読”</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51O1UtWrZuL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/439334202X.html'>手塚治虫のオキナワ</a> / 本浜秀彦</p>
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<item rdf:about="http://atamanisutto.livedoor.biz/archives/51506034.html">
<title>戦争と平和の谷間で 明石康さんのボスニア内戦秘話</title>
<link>http://atamanisutto.livedoor.biz/archives/51506034.html</link>
<description>日本人初めての国連職員となり、事務次長、カンボジア、ボスニアの国連ＰＫＯを指揮した明石康さんの本。明石さんの対談「『独裁者』との交渉術」を読んで、明石さんのことをもっと知るため読んで見た。次に紹介する「生きることにも心（こころ）せき」は、明石さんの自伝で、この「戦争と平和の谷間で</description>
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<dc:date>2010-08-30T12:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>日本人初めての国連職員となり、事務次長、カンボジア、ボスニアの国連ＰＫＯを指揮した明石康さんの本。明石さんの対談「『独裁者』との交渉術」を読んで、明石さんのことをもっと知るため読んで見た。次に紹介する「生きることにも心（こころ）せき」は、明石さんの自伝で、この「戦争と平和の谷間で・・・（約2107字）あたまにスッと入るあらすじ　あらすじ検索サイト</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/316NmBPs5FL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4000280899.html'>戦争と平和の谷間で―国境を超えた群像 (双書 時代のカルテ)</a> / 明石康</p>
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<item rdf:about="http://www.minbizyoume.com/weblog/2010/08/post-156.html">
<title>それは誰のため?何のため?:「問題解決のためのファンクショナルアプローチ入門」横田尚哉</title>
<link>http://www.minbizyoume.com/weblog/2010/08/post-156.html</link>
<description>定義づけるとかたくなってしまいますが、すべての物事をファンクション（機能、役割、効用、働き、意図など）でとらえて考える思考法です。その結果、著者がなぜ気軽に自由に読んでほしいと言ったのかがわかったような気がします。そのとおり、身近にあるものごとをファンクショナルアプローチで分析し</description>
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<dc:date>2010-08-30T12:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>定義づけるとかたくなってしまいますが、すべての物事をファンクション（機能、役割、効用、働き、意図など）でとらえて考える思考法です。その結果、著者がなぜ気軽に自由に読んでほしいと言ったのかがわかったような気がします。そのとおり、身近にあるものごとをファンクショナルアプローチで分析し・・・（約622字）みんビズ！</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ONm-uhA1L._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4887598327.html'>問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門</a> / 横田尚哉</p>
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<item rdf:about="http://souchi.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-adbb.html">
<title>心にナイフをしのばせて</title>
<link>http://souchi.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-adbb.html</link>
<description>奥野修司『心にナイフをしのばせて』（文藝春秋）は，有名な本です。予想してはいましたが，すさまじい内容でした。あの酒鬼薔薇事件の前に，同様の少年犯罪があったとは。少年Aは，同級生の少年をナイフでめった刺しにし，首を切り落とすという事件を起こしました（サレジオ高校事件）。いまから40</description>
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<dc:date>2010-08-30T12:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>奥野修司『心にナイフをしのばせて』（文藝春秋）は，有名な本です。予想してはいましたが，すさまじい内容でした。あの酒鬼薔薇事件の前に，同様の少年犯罪があったとは。少年Aは，同級生の少年をナイフでめった刺しにし，首を切り落とすという事件を起こしました（サレジオ高校事件）。いまから40・・・（約1115字）アモーレと労働法</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41F243PTBZL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4163683607.html'>心にナイフをしのばせて</a> / 奥野修司</p>
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</item>
<item rdf:about="http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/30/5314591">
<title>みうら じゅん「全日本ゆるキャラ公式ガイドブック」</title>
<link>http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/30/5314591</link>
<description>ASAHIネット(http://asahi-net.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/)に転載したものから。http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-08-30T08:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>ASAHIネット(http://asahi-net.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/)に転載したものから。http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN・・・（約691字）ホットコーナーの舞台裏</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41KfAHepA7L._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4594060765.html'>全日本ゆるキャラ公式ガイドブック</a> / みうらじゅん</p>
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<item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/akamac/20100829/1283092058">
<title>510佐野眞一著 『誰も書けなかった石原慎太郎』</title>
<link>http://d.hatena.ne.jp/akamac/20100829/1283092058</link>
<description>書誌情報：講談社文庫（さ-96-1），648頁，本体価格943円，2009年1月15日発行山下亀三郎がらみで単行本版『てっぺん野郎――本人も知らなかった石原慎太郎――』（講談社，2003年8月29日発行，isbn:9784062119061）を二度読んだ。山下亀三郎や父・石原潔を</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-08-29T23:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>書誌情報：講談社文庫（さ-96-1），648頁，本体価格943円，2009年1月15日発行山下亀三郎がらみで単行本版『てっぺん野郎――本人も知らなかった石原慎太郎――』（講談社，2003年8月29日発行，isbn:9784062119061）を二度読んだ。山下亀三郎や父・石原潔を・・・（約1078字）akamac book review</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/511iAKMo4sL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4062762471.html'>誰も書けなかった石原慎太郎 (講談社文庫)</a> / 佐野眞一</p>
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</item>
<item rdf:about="http://muse-a-muse.seesaa.net/article/160935453.html">
<title>濱口桂一郎、2009、「新しい労働社会」</title>
<link>http://muse-a-muse.seesaa.net/article/160935453.html</link>
<description>簡単に感想済ませるつもりなのでmixiの日記でもいいかと思ったんだけどあとあと使うかもだからやっぱこっちへ。「新しい労働社会」読んだ労働法関連の本ということもあってかなんか読みにくくてけっこう気絶させられたけど、話題になってたとおりこの領域の構造的問題が分かりやすく見取り図になっ</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-08-29T15:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>簡単に感想済ませるつもりなのでmixiの日記でもいいかと思ったんだけどあとあと使うかもだからやっぱこっちへ。「新しい労働社会」読んだ労働法関連の本ということもあってかなんか読みにくくてけっこう気絶させられたけど、話題になってたとおりこの領域の構造的問題が分かりやすく見取り図になっ・・・（約3368字）muse-A-muse 2nd</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41i3y3XPBvL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4004311942.html'>新しい労働社会―雇用システムの再構築へ (岩波新書)</a> / 濱口桂一郎</p>
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<item rdf:about="http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-608.html">
<title>『泣かない小沢一郎(あいつ)が憎らしい』(世川行介著)は必読だ!</title>
<link>http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-608.html</link>
<description>その中に小沢一郎論がアップされていて、最初はそこから入ったが、世川氏の放浪者としての日記の独自な世界に引き込まれていった。毎日熱心に見ているわけではないか、何故か、疲れている時にふと思い出し、読むと癒される、という不思議なブログである。小沢さんを知る側近を中心に丁寧に取材していて</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-08-29T10:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>その中に小沢一郎論がアップされていて、最初はそこから入ったが、世川氏の放浪者としての日記の独自な世界に引き込まれていった。毎日熱心に見ているわけではないか、何故か、疲れている時にふと思い出し、読むと癒される、という不思議なブログである。小沢さんを知る側近を中心に丁寧に取材していて・・・（約1195字）日々坦々</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BHVV-9SVL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/488683681X.html'>泣かない小沢一郎が憎らしい</a> / 世川行介</p>
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<item rdf:about="http://rss.rssad.jp/rss/artclk/pnTCVRU0Lp3e/93e27f8852ac57e99ba16490fe31a292?ul=TJoYL1AOWypgzWgHJN1wZtUxos3GMZP5kQMp8a4B17TEXJ.TTCDcLOh0ur70PVhsDMh5t_6Bvh6BkkoIqJ6ouF9yZ5JH">
<title>『日米密約・裁かれない米兵犯罪』 裁判権放棄の全容を解明</title>
<link>http://rss.rssad.jp/rss/artclk/pnTCVRU0Lp3e/93e27f8852ac57e99ba16490fe31a292?ul=TJoYL1AOWypgzWgHJN1wZtUxos3GMZP5kQMp8a4B17TEXJ.TTCDcLOh0ur70PVhsDMh5t_6Bvh6BkkoIqJ6ouF9yZ5JH</link>
<description>日米安保条約には絶えず「秘密」がつきまとう。外務省密約問題調査報告書が明らかにした「核持ち込み密約」などはそのひとつであるが密約はそれにとどまらない。本書はもうひとつの密約疑惑「第一次裁判権の放棄」を追ったものである。日米地位協定は、公務外の米兵犯罪につき、日本が第一次的に刑事裁</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2010-08-29T09:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>日米安保条約には絶えず「秘密」がつきまとう。外務省密約問題調査報告書が明らかにした「核持ち込み密約」などはそのひとつであるが密約はそれにとどまらない。本書はもうひとつの密約疑惑「第一次裁判権の放棄」を追ったものである。日米地位協定は、公務外の米兵犯罪につき、日本が第一次的に刑事裁・・・（約911字）琉球新報</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Ml3nQILxL._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4000242725.html'>日米密約 裁かれない米兵犯罪</a> / 布施祐仁</p>
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<item rdf:about="http://kakihara.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/08/141_4dc4.html">
<title>今年141冊目『問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門』</title>
<link>http://kakihara.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/08/141_4dc4.html</link>
<description>「ファンクショナル・アプローチ」とは、もともと1947年にアメリカのＧＥ社で誕生し、日米の製造業を中心に、ＶＡ（ＶａｌｕｅＡｎａｌｙｓｉｓ）あるいはＶＥ（ＶａｌｕｅＥｎｇｉｎｅｅｒｉｎｇ）という方法論として広まったものです。著者の横田尚哉さんが、これを業界や業種を選ばず適用できる</description>
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<dc:date>2010-08-28T23:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[ <p>「ファンクショナル・アプローチ」とは、もともと1947年にアメリカのＧＥ社で誕生し、日米の製造業を中心に、ＶＡ（ＶａｌｕｅＡｎａｌｙｓｉｓ）あるいはＶＥ（ＶａｌｕｅＥｎｇｉｎｅｅｒｉｎｇ）という方法論として広まったものです。著者の横田尚哉さんが、これを業界や業種を選ばず適用できる・・・（約910字）☆ビジネス書読みあさり☆</p>
<p><img src='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ONm-uhA1L._SL160_.jpg' /> <img src='http://b-bookshelf.com/img/icon_clover.gif' />
<a href='http://b-bookshelf.com/asin/4887598327.html'>問題解決のためのファンクショナル・アプローチ入門</a> / 横田尚哉</p>
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