
フランクリン自伝 (中公クラシックス)
カテゴリ:ノンフィクション 歴史・地理 新書・文庫 |著者:フランクリン
この本についての書評 3 件
2010 00:11 |
フランクリン自伝
(約1100字) - こんな本いかがっすかあ
「時は金なり」で有名なベンジャミン・フランクリンの自伝です。アメリカの独立宣言の起草委員となり独立宣言に署名した5人に名を連ねるなど華々しい人生を送ったようだが、自伝によるとまんざら順風満帆でも無かったようです。始めは父親の家業の石鹸製造を手伝うなどしていたが、やがて印刷屋に年季・・・[続きを読む] |
2010 15:12 |
まだフランクリン自伝を読んだことがない方へ送る:「筋を通せば道は開ける フランクリンに学ぶ人生の習慣」斎藤孝
(約800字) - みんビズ!
アメリカ資本主義の育ての親とも言われ、13徳で有名な人。といわれれば誰だかおわかりでしょうか。ご存知の方はもちろんのこと、ベンジャミン・フランクリンって名前は知ってるけど...デール・カーネギーの『道は開ける』や『人を動かす』、ナポレオンヒルの『思考は現実化する』などは目先の利益・・・[続きを読む] |
2009 11:41 |
フランクリン自伝 悩んだときにおすすめの本
(約600字) - ブログのタネ
自分はなにをなすべきか、なんのために生まれてきたのか。何をやっても前に進まないと悩むときには一度自分を見つめ直そう。そんなときにはフランクリン自伝を読むことをすすめたい。フランクリンは18世紀アメリカのレオナルド・ダ・ヴィンチといわれるほど多才な人で、嵐の中で凧をあげ、稲妻と電気・・・[続きを読む] |

