
フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか
この本についての書評 2 件
2010 14:36 |
『フリーエージェント社会の到来』 @ 深堀読書会後に思ったこと
(約1000字) - 思ったことを「メモ」に書いておく
昨日、第15回深堀読書会を開催しました。先日のエントリーでも書きましたがテーマ本は『フリーエージェント社会の到来』ダニエル・ピンク著です。この本がアメリカで出版されたのが2001年。今から10年ほど前ということになります。この本に書かれている雇用状況や、雰囲気というものが今の日本・・・[続きを読む] |
2009 20:55 |
「フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか」ダニエル・ピンク 著
(約2200字) - Kousyoublog
現在のアメリカ社会が、いかにしてオーガニゼーション・マン(組織人間)中心の社会からフリーエージェントの社会へと移行しつつあるか、を豊富な資料と取材、調査を行うことで明らかにした力作。著者のダニエル・ピンクはクリントン政権下でR・ライシュ労働長官の補佐官兼スピーチライター、ゴア副大・・・[続きを読む] |

