
こうして僕は世界を変えるために一歩を踏み出した
カテゴリ:政治 社会 ノンフィクション ビジネス マネー |著者:鬼丸昌也
この本についての書評 2 件
2010 22:39 |
鬼丸昌也 『こうして僕は世界を変えるために一歩を踏み出した』
(約800字) - 社会のつくりかた!
著者は、高校三年時に、スタディツアーでスリランカを訪問。そこで、貧富の格差や内戦の傷跡と闘っている人びとを見て、観光気分が吹き飛ぶ。そこで出会ったのが、スリランカのNGO「サルボダヤ・シュラマダーナ(労働の分かち合いを通じてのすべての目覚め)」の創始者、A.T.アリヤラトネ博士だ・・・[続きを読む] |
2010 15:00 |
■書評■ こうして僕は世界を変えるために一歩を踏み出した
(約1400字) - ビジネス書で「知」のトレーニングを! ~ 知磨き倶楽部
世界にはまだまだ僕なんかが知らないことは無数にあるけれど、僕なんかでも変えられることも無数にあるのだということを知る。」を目的としてNPO法人テラ・ルネッサンスを立ち上げ、活動を行っている鬼丸昌也さんの軌跡だ。こうした鬼丸さんのような社会起業家の方々の活動についての書籍を読むたび・・・[続きを読む] |

