
日本語の正体―倭の大王は百済語で話す
この本についての書評 1 件
2010 08:14 |
金容雲(キムヨンウン)『日本語の正体』
(約2300字) - martingale & Brownian motion
「薯童謠(ソドンヨ)」という、韓流ドラマがある。私も、けっこう前、前の半分くらいだけですが見た。しかし、その頃は、あまり、これが何を意味しているのかを考えていなかった。土の地面に、さまざまな、木の細工品などを作る作業所があり、染料で染めた布が干してあったり。天気のよい日差しの下、・・・[続きを読む] |

