著者名:川上徹也 - RSS
著者名「川上徹也」で書評を検索しました。(全 18 件 / 1ページ目)
2010 17:06 |
キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック
(約1500字) - 蔵前トラックⅡ
「キャッチコピー」の力はつくづく絶大と感じてしまう。「論理」という名の言葉の分解道具を使わずして、たった一言で人の心を引き寄せてしまう(もっとも「論理」には人を引き寄せる効果はあまりないのだが)。本書はキャッチコピーの魅力について伝えるとともに、いかに効果的な「キャッチコピー」に・・・[続きを読む] |
2010 21:27 |
今年126冊目『キャッチコピー力の基本』
(約800字) - ☆ビジネス書読みあさり☆
コピーライターとして数多くの受賞歴を持ち、最近はビジネス書作家としても活躍中の川上徹也さんが、これまでありそうでなかった一般のビジネスパーソンに向けた「キャッチコピー力」のスキル本です。ここでの「キャッチコピー力」は、短く的確な言葉で表現する能力と定義されています。企画書や報告書・・・[続きを読む] |
2010 00:07 |
『キャッチコピー力の基本』
(約700字) - さむらいコピーライティング道
<<『あの繁盛サイトも「LPO」で稼いでる!』│ブログTOP│ついに出版!『日本一やさしくて使える会計の本』>>コピーライター&クリエイティブディレクター川上徹也さんの新刊です。川上さんの著書はすべて読んでいますよ〜。満を持して・・・コピーライティングの本・・・[続きを読む] |
2010 23:20 |
【文章】たったのワンフレーズ?変えるだけで、大勢の注目を惹きつけられる"キャッチコピー"のつくり方
(約1700字) - 鹿田尚樹の「読むが価値」
これらはすべて"キャッチコピー力がない"のが原因である場合が、ほとんどだそうです。一瞬で受け手の心に刺さり、気持ちをつかんでしまう「ネーミング」「タイトル」といった、キャッチコピーはどうやったら作れるのでしょうか?「たったのワンフレーズ?変えるだけで、大勢の注目を惹きつけられる"・・・[続きを読む] |
2010 08:00 |
【77のテクニック】「キャッチコピー力の基本」川上徹也
(約700字) - マインドマップ的読書感想文
先日上京された聖幸さんと、リアル書店を物色中に、二人で見つけました(聖幸さんも後にゲットされたよう)。と申し上げたように、ブログタイトルと、その反応(アクセスやブックマーク、Twitterでの言及等)には、かなり密接な関係があります。全くもって凡庸というか、自分自身で注目を集めよ・・・[続きを読む] |
2009 04:00 |
『明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負ができますか?』@川上徹也
(約700字) - 鹿田尚樹の「読むが価値」【ビジネスブック・ミシュラン】
議員秘書当時、20代前半にして年収は600万程度あり、このまま選挙に出て当選すれば年収2000万近くは保証される・・・といってみれば、お金や仕事に関しては恵まれていた環境だったのかもしれません。そういえば、私もこの2年間「自分ブランディング」を意識して活動してきましたが・・・これ・・・[続きを読む] |
2009 07:45 |
明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?
(約1200字) - 蔵前トラックⅡ
昨今の経済的状況からわかるとおり会社は明日働けるという保証はどこにもない。もし明日会社が倒産した時、あなたはどうするのか、これは会社勤めの方には是非読む必要がある一冊と言える。たとえ会社人として安定的な人生を送れたとしても、独り立ちできるほどの力があれば重宝されるからである。1日・・・[続きを読む] |
2009 14:00 |
【書評】明日、会社がなくなっても、自分の名前で勝負できますか?
(約2400字) - ビジネス書で「知」のトレーニングを! ~ 知磨き倶楽部
誰もが知っているような会社ですら経営が苦しくなってリストラしたり、経済環境の激変に耐えられずに倒産してしまったり…特に、勤め先が倒産という事態に会社が陥ってしまうような場合には、多くの方は青天の霹靂のようなタイミングで自分の勤め先の倒産の事実を知ることになる。もう記憶の中でセピア・・・[続きを読む] |
2009 08:01 |
■書評■講演録がリアル!!「あの演説はなぜ人を動かしたのか」川上徹也 多読書評ブロガーおすすめ本
(約900字) - =行動読書=多読書評ブロガー石井による月間読書量101冊中のおすすめ本 書評ブログ ~リード&アクションで人生を変えよう!!~
歴代の名演説が、それがなぜ人の心に響いたのか、川上徹也さんの持つストーリーテリングのフォーマットに基づいて解説されています。川上徹也さんの本は、前作では事例が身近でオンリーワンな取り組みをしているという点が特徴的でしたが、今回は誰でも知っている、小泉純一郎、田中角栄、オバマ、マー・・・[続きを読む] |
2009 08:06 |
あの演説はなぜ人を動かしたのか
(約2400字) - 蔵前トラックⅡ
今年の1月にバラク・オバマがアメリカ大統領に就任した。その時の就任演説は数多くの出版社で書籍やCDとして発売されるほど熱狂的なものであった。この演説のみならずオバマには印象に残る演説はいくつかあるが、これについて後々語ることにするとして、本書は演説術、とりわけ印象に残った人物の演・・・[続きを読む] |
2009 14:00 |
【書評】あの演説はなぜ人を動かしたのか
(約2100字) - ビジネス書で「知」のトレーニングを! ~ 知磨き倶楽部
それによって、実際の行動に何かの変化が起こるような、考え方が変わるような強い影響を受ける経験ってあるだろうか。そもそも日本にはここでいうところの「演説」という文化があまり根付いていなくて、比較的新しいそうで、本書の「はじめに」には次のように書かれている。こうした意味での「演説」と・・・[続きを読む] |
2009 05:44 |
【心を揺さぶるスピーチの法則】あの演説はなぜ人を動かしたのか
(約900字) - バクヨミ!!
このストーリーの黄金律があてはまった時に“人を動かす感動の演説”が生まれるのです。オバマ大統領の演説には、『ストーリーの黄金律』にかなうストーリーがいくつも重なりあっているということ。それは、『オバマ自身のストーリー』であり、『アメリカ合衆国のストーリー』・・・[続きを読む] |
2009 09:00 |
≪物語で差別化戦略!≫価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ
(約2800字) - バクヨミ!!~成功のための実践読書塾~
で物語(ストーリー)力のスゴさを伝えてくれた著者が、この著作では“売れ続けるためには、こんなストーリーが必要!”と熱く語ります。「商品」「サービス」「会社」「あなた」にいま必要な差別化戦略世の中はいろいろな商品・サービスで溢れていますが、不況の今の世の中で・・・[続きを読む] |
2009 22:59 |
価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ
(約1000字) - 蔵前トラックⅡ
前書「仕事はストーリーで動かそう(通称:「シゴスト」)」の続編と言うべき一冊である。こういったときであるからコストや品質といった意識は非常に強い。また広告もなるべく少ない予算で大きな効果を求めている。企業は利益を追求する。しかしそれだけでいいのだろうか。企業が成長するための筋書き・・・[続きを読む] |
2009 05:10 |
≪最新のビジネススキル!≫仕事はストーリーで動かそう
(約900字) - バクヨミ!!~成功のための実践読書塾~
仕事とストーリー?関係アルのかな?と思われる方も多いのではないかと思いますが読んでみれば納得です。「デキる人、売れてる商品、魅力的な会社は、相手が共感するストーリーをつくり、語ることで成果をあげています。それらの実例と実践方法をこの本では解説しています。ストーリーで語ることは最強・・・[続きを読む] |
2009 00:00 |
●どうしたら未来のビジョンが語れるか ワールドカフェ「仕事はストーリーで動かそう」
(約900字) - 行動読書(書評ブログ)月間101冊超の多読書評ブロガーによるおすすめ本ランキング、テーマ別選書、探書リスト、週間ベストセラー等
三種の神器と終身雇用と年金制度等の人生のなんとなく人生の最後までの見通しがたちそうだという時代が終わってしまいました。ただなんとなく敷かれているストーリーにのっかっている状態というのは、非常に危険なわけですから、楽しくもあり、厳しくもある時代だと言えます。ストーリーを自分で語って・・・[続きを読む] |
2008 00:00 |
仕事はストーリーで動かそう
(約900字) - 浅沼ヒロシの書評ブログ 晴読雨読日記
著者の川上さんは、広告代理店で営業と制作を経験したあとフリーランスのコピーライターとして独立し、様々な企業の広告制作に携わってきました。東京コピーライターズクラブ新人賞、フジサンケイグループ広告大賞制作者賞、広告電通賞、ACC賞など多くの賞を受賞しながらも、川上さんはコピーライテ・・・[続きを読む] |
2008 22:05 |
『仕事はストーリーで動かそう』 by 川上徹也
(約1200字) - ビジネス書 書評ブログ (後悔しないための読書 ブログ版)
人の心を大きく揺さぶる物語(ストーリー)が持つ力を、実際にどのように活かすかをやさしく解説した本です。仕事では、論理的な思考も重要ですが、共感してもらって、如何にして、物語に参加してもらい満足感をという感情も大切です。それを具体的な手順に落とし込んでいます。著者の川上徹也氏は、多・・・[続きを読む] |









