カテゴリ:アート・建築 - RSS
カテゴリが「アート・建築」の書評を表示しています。(全 400 件 / 1ページ目)
2010 08:00 |
『渡る世間は鬼ばかり』終了で"元・天才子役"えなりかずきにタレント生命の危機!?
(約800字) - 日刊サイゾー
1990年から、20年に渡って放送されてきたTBS系のホームドラマ『渡る世間は鬼ばかり』が、10月14日スタートの第10シリーズをもって終了することが明らかになったが、ドラマ終了と同時に仕事が激減するのではないか?と言われている出演者がいる。泉ピン子の息子役として、長年"天才子役・・・[続きを読む] |
2010 14:59 |
デザインのデザイン
(約800字) - 情報考学 Passion For The Future
2010年9月2日23:59daiyaデザインとは何かという問いに対して、著者は単一の答えを出すのではなく、戦後の世界や日本のデザインの歴史を振り返って、産業革命からバウハウス運動を経てポストモダンまでのデザインのさまざまな考え方を示す。・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
図解力アップドリル … デザイン仕事に必ず役立つ!情報をしっかり整理するためのバイブル
(約600字) - フォントブログ
普段お世話になっているワークスコーポレーションさんから、デザイン仕事に必ず役立つ「図解力アップドリル」を献本いただきましたので、紹介させていただきます。Webサイトやカタログ、チラシ、書籍などすべてのデザイン制作物において、一番大事なこと、それはいかに情報が整理されているかどうか・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
BOOK~テキトー男の日常とは?…『適当日記』(高田純次)
(約600字) - 小野塚 輝の『感動の仕入れ!』日記
。こんな60歳になりたい!といつも思っている。テキトーだし、お茶目だし、愛されキャラだよね〜(^o^)丿これらの本もテキトー過ぎて感動!(^u^)「世間は、高田さんが日記を書くと思わないから」という編集者のススで書いたのがこの本(らしい)。・ついに60歳の誕生日が、来てしまったの・・・[続きを読む] |
2010 23:56 |
『空間要素』
(約900字) - アーバン・ダイアリー
日本建築学会の世界の空間事例本の『空間体験』、『空間演出』に続く第三弾目。『空間体験』、『空間演出』ともに大変好きな本であり、『空間要素』も楽しめた。土肥博至先生を始めとした日本を代表する都市デザイン研究者の空間の解釈はいつも参考になる。この本のいいところは、テキストや写真が綺麗・・・[続きを読む] |
2010 13:45 |
やっちまったよ一戸建て!! 1&2
(約900字) - 晴れ、ときどき読書
男なし、お金なし、信用なし。そんな三十路に突入した著者が7千万で家を建てることを決意!「人生最大の買い物」を実行に移すべく大奮闘の日々を綴った爆笑ドキュメントコミックがついに文庫化!工務店や設計士らと密に話し合いながら、部屋のデザイン、防犯やシックハウス対策など、ひとつひとつ丁寧・・・[続きを読む] |
2010 21:04 |
旅少女
(約600字) - memoblog
タイトル:旅少女,作者:荒木経惟,ジャンル:料理・趣味・児童,価格:1260円,出版社:光文社,ISBN:4334900615(9784334900618)...ホーム>>書籍>>料理・趣味・児童>>旅少女.旅少女.作家:荒木経惟...旅少女-・・・[続きを読む] |
2010 06:00 |
ニコン初のフルHD対応!14.2メガピクセルのデジタル一眼レフ「ニコン D3100」を発表
(約1400字) - Ameba News
ニコン初のフルHD対応!14.2メガピクセルのデジタル一眼レフ「ニコンD3100」を発表ニコンは2010年8月19日、新開発のCMOSセンサーと新画像処理エンジンの搭載で高画質・高精細を実現するとともに、「ガイドモード」により思い通りの写真が撮影できる、ニコンDXフォーマットデジ・・・[続きを読む] |
2010 03:38 |
私はフェルメール フランク・ウイン
(約800字) - s_ohkuboの日記
』が面白かったので、続けてフェルメールモノを読んでみました。今度はフェルメール作品贋作者のお話。本書の紹介されるハン・ファン・メーヘレンはオランダ人。本書は彼が警察に捕まるところから始まります。罪状は、国家の大切な芸術作品であるフェルメール作品をナチスドイツに売り渡したという、対・・・[続きを読む] |
2010 22:53 |
「怖い絵」で人間を読む
(約700字) - 本に包囲された日々
中野京子の「怖い絵」シリーズファンなら買い…かな。NHK番組「知るを楽しむ」テキストをもとにまとめた新書で、「怖い絵」シリーズの一部の復習と補講といった内容。本編「怖い絵」と違って文体がですます調なので、少々読むのがかったるかったけど、相変わらずの中野節で面白い。こういう絵画を生・・・[続きを読む] |
2010 08:00 |
『ようこそパリの子ども部屋』など「ジュウ・ドゥ・ポゥム」著、人気のシリーズ本について取材!【後編】
(約700字) - Excite Bit コネタ | エキサイトニュース
最新刊は『パリおしゃれガールズスタイル』(著者・発行:ジュウ・ドゥ・ポゥム/発売:主婦の友社)。ファッション業界で活躍するパリジェンヌたちのセンス溢れるインテリアやライフスタイルが詰まった一冊。ここからは、本の話を中心に。年7冊のペースで発行しているという、このシリーズ。大勢のス・・・[続きを読む] |
2010 20:21 |
藤原幸一『マダガスカルがこわれる』を読みました。
(約1100字) - ショップ経営で夫婦円満(笑)
川端裕人氏の動物小説集『星と半月の海』の文庫解説を執筆した際、京都大学霊長類研究所で研究員を務めていたことのある知人に話を聞く機会を持った。小説の中に、マダガスカルを舞台にした作品があったからだ。彼女は昨年(2009年)、マダガスカルに赴き、ワオキツネザルの現地調査にも参加してい・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
岡崎武志さんと『ドガ・ダンス・デッサン』
(約1200字) - 港の人日記
あいかわらず暑い日が続いています。港の人の夏休みは、13日から16日まで。月末には新刊の活版印刷による歌集の刊行が待っています。本の詳細はまた後日お知らせします。さてずいぶん時間がたってしまいましたが、先月24日、雑司ヶ谷・鬼子母神通りの商店街で開催された古本フリマ「みちくさ市」・・・[続きを読む] |
2010 15:08 |
似顔絵教室でモデルになる
(約1800字) - すがやみつるblog
この週末(8月6~8日)は、3日間連続で、早稲田大学の早稲田キャンパスで開催されたオープンキャンパスに出かけ、早稲田大学人間科学部eスクール入学希望者の疑問と不安に答える相談係のお手伝い。ただし7日の土曜日は、午後の早い時間にキャンパスを抜け出し、都内のJR山手線の駅にちかいビル・・・[続きを読む] |
2010 08:37 |
寝言サイズの断末魔
(約700字) - 笑える本を読もう!
久々に松尾スズキ。やはり今、笑いを書かせたら松尾スズキがダントツだと改めて思った。2001年から2002年までに「週刊SPA!」で連載していたエッセイ(絵日記?)をまとめたもの。という一文からこの本は始まるのだが、その後、ボクが数えた限り、驚いたことに同じ文章がこの本の中で5回は・・・[続きを読む] |
2010 20:42 |
素敵な声になりたいな 『発声と身体のレッスン』
(約900字) - Biiingo!! -乱雑な書斎-
先日紹介した『スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン』には、プレゼンを成功させるための18の法則が収められている。これで充分網羅されてるんだけれど、あえて付け加えるとすれば「魅力的な声で語りかける」というのがあってもいいんじゃないかな。そこで今回取り上げるのは『発声と身体のレッスン―・・・[続きを読む] |
2010 10:44 |
本格折り紙―入門から上級まで(前川淳)
(約1200字) - 極東ブログ
「本格折り紙―入門から上級まで」(参照)という書名に「本格」とあり、語感としては"authentic"もあるが、実際の内容は、総合的・包括的・体系的と言えるかもしれない。おそらくこの本が現代折り紙に関するものとしてもっとも優れた書籍だろうと思う。掲載されている作例は多いとは言えな・・・[続きを読む] |
2010 21:53 |
生きのびるためのデザイン
(約1100字) - 雑記+ブックレビュー
私自身、工業製品のデザインについて疑問を持つことが多いので、プロダクトデザインについての本には目が行く傾向にあります。あれほど逆さまにしてしまいがちな差込口は、最悪のデザインが標準化してしまった一例だと思います。音楽プレイヤーのリモコンにおいてめったに使わない部分をフラップで隠す・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
『歴代名画記−〈気〉の芸術論』ほか
(約800字) - 愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記
★『歴代名画記−〈気〉の芸術論』(宇佐美文理/岩波書店/2205円)【→amazon】『歴代名画記』、知る人ぞ知るこの書物は、晩唐の士人、張彦遠の代表作。「画史」の嚆矢となる絵画百科全書として、中国の絵画論・芸術論に大きな影響を与え、日本にも受容された。絵の作者の人物評価と作品評・・・[続きを読む] |
2010 22:39 |
ゴールディーのお人形
(約1500字) - こどもの時間
ゴールディー・ローゼンツヴァイクは両親が亡くなってから、その家にたったひとりで住んでいました。そしてお父さんのしていたように、小さな木の人形を彫り、お母さんのしていたように、そのお人形に絵の具で、きれいな洋服とかわいらしい顔を描く仕事をつづけていました。ゴールディーは、人形を作る・・・[続きを読む] |




















