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新着書評 RSS カテゴリ:ビジネス - RSS

カテゴリが「ビジネス」の書評を表示しています。(全 3789 件 / 4ページ目)
07/20
2010 00:47
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン (カーマイン・ガロ) (約600字) - tokuriki.com

次の記事:Twitterのキャンペーン活用の基本は、発言や行動の可視化にありを日経NMに投稿しました。「スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン」は、タイトル通りスティーブ・ジョブズのプレゼン術について考察されている書籍です。すでにこの本はツイッター上を含め各所でも話題になっているよう・・・[続きを読む

07/20
2010 00:00
航空雑学図鑑 乗って驚く!! 空のギモン98 (講談社プラスアルファ文庫)
BOOK~『航空雑学図鑑 乗って驚く!!空のギモン98』 (約1200字) - 小野塚 輝の『感動の仕入れ!』日記

このブログは私の個人のものだけど、ウチ(SA)の会社のブログにも書いています。読んでね。http://blog.livedoor.jp/samaster/archives/51711237.html毎月のように飛行機に乗って、全国に出張に行っているけど、飛行機っていつも乗るたびに・・・[続きを読む

07/19
2010 23:24
ニッポンの海外旅行 若者と観光メディアの50年史 (ちくま新書)
山口誠『ニッポンの海外旅行』(ちくま新書) 8点 (約1300字) - 山下ゆの新書ランキング Blogスタイル

「若者の○○離れ」の中でも数多く言及され、さらに実態としてもあると言える「若者の海外旅行離れ」、その原因とここまでに至る若者の海外旅行の変遷を分析した本です。著者は3年前に岩波新書から『グアムと日本人』というなかなか面白い本を出している社会学者で、この本もいかにも社会学的な視点か・・・[続きを読む

07/19
2010 12:57
壊れものとしての人間 (講談社文芸文庫―現代日本のエッセイ)
壊れものとしての人間 大江健三郎 (約900字) - 隠れメタル

一言:当初はくだらない身辺雑用記でしたが、ネタが尽きてくるので読書記録も始めることにしました。読んだ本の感想などをブログに書いてます。CSSSeesaaSFSFこころエッセイサガフロスパムテレビハーボットミステリー意識の流れ楽天ブログ岩波文庫八犬伝戯曲禁煙剣豪幻想児童書時代小説時・・・[続きを読む

07/19
2010 09:54
なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方
なぜ投資のプロはサルに負けるのか? (約1000字) - メタノート

あまり友人や後輩といるときにお金のことに厳しいいといい顔をされません。しかし、いつも割り勘のあの人は、自分の資産形成という意味においては優れた感覚を持っていると言えるでしょう。「販売手数料と信託報酬、その他のコストがなるべく安いインデックスファンドを買って、後は投資したことなど忘・・・[続きを読む

07/19
2010 09:00
トレードオフ―上質をとるか、手軽をとるか
【本】トレードオフ ― 上質な人材と手軽な人材、あなたはどっち? (約700字) - 企業法務マンサバイバル

全ビジネスパーソン必読。そして全ビジネスパーソンが読み終わった後自問自答すること必至。「“上質”と“手軽”のどちらかに強みを絞って極めれば成功するが、その両方をいいところどりした“幻影”を目指すと、“不毛地帯”に陥って失敗する」という、これまでの経営戦略のセオリーに対する大胆な逆・・・[続きを読む

07/19
2010 06:12
ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア
ツイッターの成功事例が盛り沢山!ツイッタービジネスを語るなら必読ですよ【書評】ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア (約3700字) - 読書学 -図書館徹底活用-

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07/19
2010 00:00
昭和恐慌の研究
レジーム転換がもたらすもの―『昭和恐慌の研究』 (約1500字) - 事務屋稼業

刊行以来6年、多くの人たちが本書を読み、書評を寄せてきたであろうから、いちいち屋上屋をかさねるようなまねはやめておこう。ただ精読すべし、といえば足りる。本書が強く注意をうながすのは、「政策レジーム転換」の重要性だ。政策レジームとは何か。トーマス・サージェントによれば、「政策当局が・・・[続きを読む

カテゴリ:経済 ビジネス マネー |書名:昭和恐慌の研究|著者:岩田規久男
07/18
2010 15:13
ロングセラー商品の舞台裏―ヒットを続けるのには理由がある
誰でも知ってる。あの商品が売れた訳【書評】ロングセラー商品の舞台裏―ヒットを続けるのには理由がある (約3700字) - 読書学 -図書館徹底活用-

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07/18
2010 13:57
レバレッジ・リーディング
【マインドマップ100枚目記念】レバレッジリーディング / 本田直之 ~そして100枚のマインドマップを書いて気づいた3つのこと~ (約1300字) - 読書I/O日記

記念すべき100枚目は僕の人生を大きく変えた本、「レバレッジリーディング」です。2年半前にすでに紹介していますが、その時はマインドマップは書いていなかったので、このタイミングでマップ化したいと思います。本から読んだ事を生かせば、どんなに利率の良い金融商品に投資するよりも、確実に多・・・[続きを読む

07/18
2010 07:08
政治とケータイ ソフトバンク社長室長日記 (朝日新書)
嶋聡『政治とケータイ』 (約800字) - 時折書房

嶋さんの生き方そのものについては、"政界からビジネス界への華麗な転身"というよりは、"選挙に落ちてしょうがなく民間へ"みたいに感じる部分もあって、そして、自分で起業するというわけでもなく、それまで良好な関係を着実に積み上げていた"大樹"のもとに擦り寄っていくというもので、どうもす・・・[続きを読む

07/18
2010 04:16
フォーカル・ポイント
焦点(フォーカルポイント)を見極める能力であなたの人生は変わる!【書評】フォーカル・ポイント (約3600字) - 読書学 -図書館徹底活用-

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07/17
2010 23:45
あなたはまだそんな「仕様書」を書いているんですか?―ダメダメ「仕様書」の改善提案書
「あなたはまだそんな「仕様書」を書いているんですか?」宮古環 秀和システム (約700字) - 叡智の禁書図書館<情報と書評>

一時、あまり目にしていなかった仕様書ですが、再びちらほら見る機会もあったので改めて意識してた時に見つけたので読んでみました。1〜2章辺りは、IT業界固有の特徴が出てはいますが、普通に仕事しててシステム関係と無関係では、業務フローが回らない昨今、どっかで絡まないではいられないですし・・・[続きを読む

07/17
2010 22:07
ドラッカー流 最強の勉強法(祥伝社新書207)
知識労働者のための『ドラッカー流勉強法』 (約3000字) - シゴタノ!

a.postrank{border:1pxsolid#333333;color:#000000;display:block;float:right;font-size:1.2em;font-weight:bold;margin:00.2em;position:relative;t・・・[続きを読む

07/17
2010 17:47
ちばさんの机 仕事がはかどる机づくり
ちばさんの机 (約700字) - 書評・書を持ち 街にくり出そう!!

仕事がはかどる机づくり作者:出版社/メーカー:メディアファクトリー発売日:2009/11/18メディア:単行本(ソフトカバー)内容(「BOOK」データベースより)オフィスの机、楽しんでる?整理&ディスプレイのコツが見える、真似できる。オフィスの机をかわいく、整とん。筆箱採・・・[続きを読む

07/17
2010 02:02
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
スティーブ・ジョブズ氏「僕等は完璧じゃない、電話もね」とiPhone4用ケースを無料プレゼント 【増田(@maskin)真樹】 (約1500字) - TechWave

スティーブ・ジョブズ氏「僕等は完璧じゃない、電話もね」とiPhone4用ケースを無料プレゼント【増田(@maskin)真樹】iPhone4の電波感度問題について、7月15日(米時間)にその対応策となるiOS4.01ソフトウェアアップデートの配信を開始した米アップルは翌16日午前1・・・[続きを読む

07/17
2010 01:00
論点思考
論点思考 (約700字) - ビズハック!

ビジネスにおいて本当に大事なことは、やらないことを決めることだ。企業は数え切れないほど多くの問題を抱えていて、それらをすべて解決しようと思っても、時間もなければ人も足りない。仕事には期限がある。こなすことのできる工数も限られている。その中で解くべき問題を設定し、選択し、それに取り・・・[続きを読む

カテゴリ:ビジネス |書名:論点思考|著者:内田和成
07/17
2010 00:00
資本主義に徳はあるか
道徳と政治を混同してはならない/『資本主義に徳はあるか』アンドレ・コント=スポンヴィル (約1500字) - 古本屋の殴り書き(書評と雑文)

「政治とカネ」の問題がかまびすしい。電波利権に浴する人々が口角泡を飛ばして政治家を糾弾している。去る参院選では「クリーンな政治」を掲げた政党もあった。ひょっとして政治家はクリーニング屋になろうとしているのだろうか?ちょっと考えてみよう。クリーンな政治は必ず企業や国民に対してもクリ・・・[続きを読む

07/16
2010 07:30
ブレーン・ハッカー 巨人の「肩」に乗れ!―「新しいこと」を次々に考える“脳”! (East Press Business)
【理系式アイデア本】『ブレーン・ハッカー 巨人の「肩」に乗れ!』デイビッド・マレイ (約600字) - マインドマップ的読書感想文

ブレーン・ハッカー巨人の「肩」に乗れ!―「新しいこと」を次々に考える“脳”!(EastPressBusiness)ことで、素晴らしいアウトプットを生み出せることが、数多くの事例とともに紹介されています。アマゾンの内容紹介から、著者経歴を引用します。この経歴を踏まえて読むと、本書の・・・[続きを読む

07/16
2010 00:00
ラクをしないと成果は出ない (だいわ文庫)
日垣隆「ラクをしないと成果は出ない (だいわ文庫)」 (約800字) - 千早振る日々

先日も同じ著者の本を読んだばかりだが(日垣隆「知的ストレッチ入門―すいすい読める書けるアイデアが出る(新潮文庫)」-千早振る日々)、自分の仕事のやり方について考えさせられる内容だった。ふとくたびれた折に、読みやすそうな文庫を見つけたので読んでみた。結局同じ著者なので、言いたいこと・・・[続きを読む