カテゴリ:マネー - RSS
カテゴリが「マネー」の書評を表示しています。(全 1977 件 / 4ページ目)
2010 13:57 |
【マインドマップ100枚目記念】レバレッジリーディング / 本田直之 ~そして100枚のマインドマップを書いて気づいた3つのこと~
(約1300字) - 読書I/O日記
記念すべき100枚目は僕の人生を大きく変えた本、「レバレッジリーディング」です。2年半前にすでに紹介していますが、その時はマインドマップは書いていなかったので、このタイミングでマップ化したいと思います。本から読んだ事を生かせば、どんなに利率の良い金融商品に投資するよりも、確実に多・・・[続きを読む] |
2010 13:49 |
やはり読書は脳にとって良いことだった!【書評】「読む、書く、話す」脳活用術―日本語・英語学習法
(約3700字) - 読書学 -図書館徹底活用-
のコメントのフィード"href="http://www.dokushogaku.com/archives/3903/feed"/>.hilite{color:#000;background-color:#99ccff;}.hilite1{color:#000;background・・・[続きを読む] |
2010 07:08 |
嶋聡『政治とケータイ』
(約800字) - 時折書房
嶋さんの生き方そのものについては、"政界からビジネス界への華麗な転身"というよりは、"選挙に落ちてしょうがなく民間へ"みたいに感じる部分もあって、そして、自分で起業するというわけでもなく、それまで良好な関係を着実に積み上げていた"大樹"のもとに擦り寄っていくというもので、どうもす・・・[続きを読む] |
2010 22:07 |
知識労働者のための『ドラッカー流勉強法』
(約3000字) - シゴタノ!
a.postrank{border:1pxsolid#333333;color:#000000;display:block;float:right;font-size:1.2em;font-weight:bold;margin:00.2em;position:relative;t・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
道徳と政治を混同してはならない/『資本主義に徳はあるか』アンドレ・コント=スポンヴィル
(約1500字) - 古本屋の殴り書き(書評と雑文)
「政治とカネ」の問題がかまびすしい。電波利権に浴する人々が口角泡を飛ばして政治家を糾弾している。去る参院選では「クリーンな政治」を掲げた政党もあった。ひょっとして政治家はクリーニング屋になろうとしているのだろうか?ちょっと考えてみよう。クリーンな政治は必ず企業や国民に対してもクリ・・・[続きを読む] |
2010 07:30 |
【理系式アイデア本】『ブレーン・ハッカー 巨人の「肩」に乗れ!』デイビッド・マレイ
(約600字) - マインドマップ的読書感想文
ブレーン・ハッカー巨人の「肩」に乗れ!―「新しいこと」を次々に考える“脳”!(EastPressBusiness)ことで、素晴らしいアウトプットを生み出せることが、数多くの事例とともに紹介されています。アマゾンの内容紹介から、著者経歴を引用します。この経歴を踏まえて読むと、本書の・・・[続きを読む] |
2010 20:51 |
電子書籍の衝撃
(約800字) - 経営戦略入門
ITジャーナリストの佐々木俊尚氏の書籍だ。ITの新製品とそれが誕生した時代背景、そして世の中がどのように変わっていくのかを語らせたら、佐々木俊尚氏はジャーナリストとして一流だと思う。先日もUstreamでソフトバンクの孫正義氏との対談は興奮して見た。意見の相違から対談になったのだ・・・[続きを読む] |
2010 18:45 |
山田ズーニー『新人諸君、半年黙って仕事せよ』筑摩書房
(約800字) - 三軒茶屋 別館
本書は、日経ビジネスオンラインに掲載された「新人諸君、半年は黙って仕事せよ。山田ズーニーのフレッシュマンのためのコミュニケーション講座」に書下ろしを加えたビジネス書です。●新人諸君、半年は黙って仕事せよ。山田ズーニーのフレッシュマンのためのコミュニケーション講座:日経ビジネスオン・・・[続きを読む] |
2010 09:56 |
『夫婦で年収600万円をめざす! 二人で時代を生き抜くお金管理術』花輪 陽子
(約1000字) - なんでも経理的『効率化』読書と仕事術
夫婦同時失業。ひとごとでない恐ろしい言葉です。著者の花輪さんが、経験された体験です。それは、専業主婦やパートが、いかに金銭や保障面で不利かと力強く語られる本ばっかりだったので。子どもを持つと、正直「仕事、続けられるのだろうか」という思いが何度もよぎります。実際、泣く泣く辞めざるを・・・[続きを読む] |
2010 20:45 |
心が折れそうなビジネスマンが読む本
(約800字) - BOOK STAND
上司のいやがらせや営業先のムチャぶり、消化しきれない仕事の山に連日のハードワーク......。さらに家に帰れば、彼女や奥さんからの小言や愚痴。現代ビジネスマンを取り囲むストレスは数え上げたらキリがありません。実際、そんな環境下に日々置かれているせいか、いまや「ウツ病」は15人に1・・・[続きを読む] |
2010 16:00 |
モチベーション3.0とは?
(約2900字) - シゴタノ!
a.postrank{border:1pxsolid#333333;color:#000000;display:block;float:right;font-size:1.2em;font-weight:bold;margin:00.2em;position:relative;t・・・[続きを読む] |
2010 09:00 |
2010年07月12日のツイート
(約2400字) - kawasakiのはてなダイアリー
PBを2020年に黒字化する。名目成長率1.7%で21.7兆円不足を消費税+10%でカバー。ただ過去10年名目成長率はゼロなので本当は+25%でカバー。インフレ誘導→金利暴騰→円暴落→ハイ・インフレ。/池田信夫blog:参院選…I'mat恵比寿駅(EbisuSta.)(恵比寿南1・・・[続きを読む] |
2010 08:50 |
シンプルで効果的な広告:「ポジショニング戦略」アル・ライズ/ジャック・トラウト
(約1400字) - みんビズ!
コミュニケーション理論を応用してマーケティングを行う戦略がポジショニングである。最近、ME2.0と謳った"自分ブランディング"という言葉をよく耳にする(セミナーや書評)。ME2.0では、自分をどう相手に覚えてもらうかを考える。同様に、マーケティングでは、自社の商品を消費者に買って・・・[続きを読む] |
2010 05:29 |
柳井正『一勝九敗』
(約900字) - 時折書房
読んでいるうちは、そうたいしたことをやっているわけでもないよなあとか、そうたいした人物にも見えないけどなあとか思っていたような気がします。今をときめくユニクロの実質的創業者ということで、私なりの期待感もあったのかもしれません。ところが、だんだんじわじわ、あっ、この人のしたたかさと・・・[続きを読む] |
2010 00:31 |
節約の作法
(約800字) - BOOK STAND
こんな不況の時代だからこそ、もはや「節約」は一般人にとって当たり前のものになってきました。収入が低くてなかなか貯金ができないという人もいるでしょうが、『節約の作法』の著者・丸山晴美さんのように22歳のときに年収350万円のなかからやりくりして年に200万円をため、26歳でマンショ・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
田島弓子「プレイングマネジャーの教科書―結果を出すためのビジネス・コミュニケーション58の具体策」
(約1000字) - 千早振る日々
先日、リーダーシップについての素晴らしい本を読んだ(→増田弥生・金井壽宏「リーダーは自然体無理せず、飾らず、ありのまま(光文社新書)」-千早振る日々)。この本で対象にする「プレイングマネジャー」とは、まさにそういうリーダーシップを期待される立場である。さらに、プレイングマネジャー・・・[続きを読む] |
2010 23:49 |
【動画】上手い人のワザを盗む!やまもとさをんさんのマインドマップのかき方
(約700字) - ライフハックブログKo's Style
私:「板長、どうしてそのように盛りつけるんですか?どうしたらそんなにうまくできるんですか?」もうちょっと優しくして欲しかったですが(笑)、学校や塾で先生から教わるばかりだった学生の私は、職人の世界は「教わる」のではなく、ワザを「見て盗む」のだと、とても勉強になったものです。私が初・・・[続きを読む] |
2010 09:34 |
ラブレターを書いても受け取ってもらえない時代にラブレターを書くこと:佐藤尚之著「明日の広告」書評
(約1900字) - NAKAHARA-LAB.NET 東京大学 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する
佐藤尚之著「明日の広告:変化した消費者とコミュニケーションする方法」を読みました。現在はコミュニケーションデザインを主領域とするクリエィティブディレクターの著者が、ここ数年に起こった「広告手法の変化」について述べた本です。今から3年前に出版された本ではあるが(この業界は日進月歩で・・・[続きを読む] |
2010 23:56 |
『耳かきエステはなぜ儲かるのか? 成功する「超ニッチビジネス」のカラクリ』
(約700字) - 精神科医が読み解く、ビジネス・投資・自己成長のヒントになる本
耳かきエステはなぜ儲かるのか?成功する「超ニッチビジネス」のカラクリ(講談社BIZ)著者の「小さな飲食店シリーズ」は良書だったので、すべて過去にブログで紹介させてもらいましたが、本書も期待を裏切らない本でした。著者は過去には自ら飲食店経営をされていましたが、現在はその体験をもとに・・・[続きを読む] |
2010 09:13 |
『マネーロンダリング 国境を越えた闇金融ヤクザ資金』平尾武史/村井正美
(約700字) - shuraba.com
五菱会は山口組系二次団体であるが、この事件を実際に構成していたのは、「闇金融の帝王」と呼ばれた梶山進である(闇金融に専念するために梶山は五菱会を辞めている)。梶山とその七人衆が統括する数百店舗の闇金融店が得る資金は、五菱会を通じて山口組に上納されていたと考えられている。二〇〇二年・・・[続きを読む] |













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