カテゴリ:自己啓発 - RSS
カテゴリが「自己啓発」の書評を表示しています。(全 1302 件 / 9ページ目)
2010 21:53 |
行動科学で人生を変える(ブックレビュー)
(約3000字) - お父さんの[そらまめ式]自閉症療育
レビュー記事)の著者であり、恐らく一般には「続ける技術」という著書で最も有名な、ABAコンサルタントの石田淳氏の最新刊です。出版元がわりとトンデモっぽい本も量産しているフォレスト出版で、(だからでしょうが)本書のタイトルも「人生を変える」とかなり大上段に構えたものになっていますが・・・[続きを読む] |
2010 15:19 |
4つのタイプで分類し、なりたい自分の最短道を示してくれます【書評】なりたい自分になれる 最強の自己プロデュース力
(約3600字) - 読書学 -図書館徹底活用-
のコメントのフィード"href="http://www.dokushogaku.com/archives/2033/feed"/>.broken_link,a.broken_link{text-decoration:line-through;}.hilite{color:#000・・・[続きを読む] |
2010 11:20 |
スタバに救われた人生 『ラテに感謝!』 マイケル・ゲイツ・ギル著、月沢李歌子訳
(約700字) - 新刊レビュー - 47NEWS(よんななニュース)
【試写コラム】上戸彩主演「絶対零度~未解決事件特命捜査~」(4月13日午後9時スタート)未解決事件専門の捜査チームのドラマ。と聞けば私は、さまざまな「時間」をいかに描いて感じさせるのかに注目する。1話完結型だから、迷宮入りだった事件も1時間で解決するが、「時間」の面白みに欠けるな・・・[続きを読む] |
2010 18:49 |
今年57冊目『ビジネスマンの父より息子への30通の手紙』
(約1000字) - ☆ビジネス書読みあさり☆
カナダ人の著者は、公認会計士として6年働いた後、化学事業を手がけ、7つほど会社をつくって成功させた人です。その息子が17歳のとき、この手紙が書きはじめられ、約20年後、その息子に会社を譲るところまでを書いたものです。財産や事業など残すより、いちばん大切なのは、一生の経験から学んだ・・・[続きを読む] |
2010 09:00 |
■書評■ 君たちはどう生きるか
(約1500字) - ビジネス書で「知」のトレーニングを! ~ 知磨き倶楽部
これまでに幾度か改版を重ねられ、手を加えられてきた経緯があるそうだが、岩波文庫から刊行されている本書は、1937年に刊行された一番最初のものを底本としたものであり、実に70年以上の時を経ているものであるが、文体等については現代の読者が読みやすいものに直されている。主人公の「コペル・・・[続きを読む] |
2010 09:00 |
■書評■大人向け?児童小説の名著「君たちはどう生きるか」吉野源三郎 本魂一斉レビュー
(約2100字) - 書評ブログ=行動読書=月間101冊 多読書評ブロガー石井による学びのシェア 「書評ブロガー」でGoogle、Yahoo検索順位一位に感謝!!
戦前の道徳書として書かれた本でコぺル君というあだ名の本田潤一という小学生の主人公と「おじさん」との往復書簡形式で進む物語です。有名な本らしいのですが、私はこの本魂の一斉レビューで取り上げられていたことで初めて知りました。未読書で今週は体調も崩していましたし今週の一斉レビューは未参・・・[続きを読む] |
2010 08:01 |
『書き方・話し方の秘訣 人間関係も仕事もうまくいく大人のコミュニケーション術』を読んだ
(約1100字) - ColdSleep
|
2010 23:17 |
「狂い」のすすめ
(約900字) - 横浜ほんよみ生活
「そりゃあね、世間は、わたしたちに『生き甲斐』を持たせようとしますよ。世の中で生きているのだから、いや、世間のほうからいえば、おまえたちは世の中で生かしてもらっているのだから、世の中に恩返しをしないといけない。そのために『生き甲斐』を持って生きなさいと命令口調で言います。つまり、・・・[続きを読む] |
2010 23:49 |
『まな板の上の鯉、正論を吐く』『格差の壁をぶっ壊す!』
(約1100字) - 精神科医が読み解く、ビジネス・投資・自己成長のヒントになる本
同じ著者の本ですが、ほぼ同じ時期に出ており根底のメッセージも共通しているものがあるので、一緒に紹介します。文字が大きく読みやすいため、両方ともすぐに読み終わります。前者は質疑応答の形式になっていること、後者はさまざまな格差がテーマになっていることが特徴です。どちらか一冊ということ・・・[続きを読む] |
2010 08:02 |
夢が現実化する「1枚図解」
(約1500字) - 蔵前トラックⅡ
「朝4時起きから〜」に続いて2冊目となる一冊であるが、著者の本業は「図解コンサルタント」という。その図解に関しての一冊であるが、今まである「図解思考」とは一線を画している。今まではコンサルティングファームでいかにしたら分かりやすい図にして、プレゼンや思考をしていくのかということに・・・[続きを読む] |
2010 16:50 |
あなたはここまでノートの枠を超えて使いこなせるか?【書評】「結果を出す人」はノートに何を書いているのか
(約3700字) - 読書学 -図書館徹底活用-
のコメントのフィード"href="http://www.dokushogaku.com/archives/2025/feed"/>.broken_link,a.broken_link{text-decoration:line-through;}.hilite{color:#000・・・[続きを読む] |
2010 06:23 |
朝のあいさつ 無視されたときの「切り返し方」
(約700字) - J-CASTニュース
「家族や同僚や友達に『あいさつ』してますか?」――。ライブドアブログの利用者をはじめとするネットユーザーに尋ねたところ、130件以上の投稿があった。このうち「あいさつをしている」と答えた人は9割以上と、圧倒的多数だった。ブログの書き込みには、「社会人として当然」「人間として当たり・・・[続きを読む] |
2010 02:07 |
シゴトの渋滞、解消します! 結果がついてくる絶対法則
(約1300字) - 山路を登りながら、こう考えた。
お久しぶりです.随分と本と戯れる生活から離れてしまって,戻ってくるのに苦労しました.というか,完全にはペースがつかめていませんが,ここから徐々に本を読み,書評をつらつら書いていきたいと思います.本書は,「渋滞学」で有名な西成先生の著作であります.この本では,「渋滞の研究=流れの研・・・[続きを読む] |
2010 22:55 |
平凡を積み重ねる努力 【理屈はいつも死んでいる】 高原 慶一朗
(約600字) - 僕の問題は誰かが解決している
45年間にわたり、700冊のノートに「現場」を刻み続けてきた叩き上げ創業者が贈る、自分を磨く仕事の流儀。1931年、愛媛県川之江市(現四国中央市)生まれ。1953年、大阪市立大学商学部を卒業後、関西紙業に入社。1961年、大成化工(現ユニ・チャーム)を設立、代表取締役社長に就任。・・・[続きを読む] |
2010 17:51 |
デキる人は「言い回し」が凄い
(約600字) - WEB本の通信社
最近は、若者言葉に「です」や「ます」「申し上げます」などの敬語を組み合わせれば、ビジネスの場で通用する言葉遣いになると思っている人が増えているようです。入社一年目に商談を任されたAさん。しかし、最終段階になって値段や条件の折り合いがつかず、ついに暗礁に乗り上げてしまいました。負け・・・[続きを読む] |
2010 17:56 |
今年56冊目『会社、仕事、人間関係が「もうイヤだ!」と思ったとき読む本』
(約2000字) - ☆ビジネス書読みあさり☆
「心の名医」として有名な斎藤茂太さんが、「もうイヤだ」という気持ちに対処するさまざまなヒントを与えてくれます。「もうイヤだ」と感じたことも、言ってみればあなたが成長する上での良薬だと思ったほうがいいと述べています。過去に「もうイヤだ」と思った時期・出来事を思い出してみてください。・・・[続きを読む] |
2010 14:54 |
何事も捨てることから!「やめる力」:マツダミヒロ
(約700字) - みんビズ!
頭の中ではやらなくてもいいことだと認識していても、ついつい続けてしまっている。。「なんでも引き受けている」「いつもガマンしている」「自分を犠牲にしている」「完璧にしている」......。本書では54のやめる力とはじめる力が紹介されていますが、その中で特に印象に残った2つをご紹介!・・・[続きを読む] |
2010 10:11 |
「内定取消! 終わりがない就職活動日記」
(約700字) - Joe's Labo
内定取り消しに追い込まれてしまった女子学生のルポ。日経BPで連載していた著者のものだ。「二か月分の基本給+取消証明書」のような明確なルール化をしてしまった方が良い。※誰が悪いというよりも、そういう合理的な判断をしないまま、ただ「頑張れ!諦めるな!」しか言ってそういう意味では、どこ・・・[続きを読む] |
2010 06:59 |
『伝える本。』言葉というシステムの役割
(約600字) - hobo-多読多評-
自分の言いたいことが相手にしっかりと伝わることがコミュニケーションの目的だと思う。それをより正確に達成するために自分に掛けているものがないかと考えたくて購入通読通読すると、「言葉不全」という単語をキーワードとして本当に言葉が役割を果たしているのか、機能を果たすために言葉を使いこな・・・[続きを読む] |
2010 00:05 |
書評 「人生における成功者の定義と条件」(村上龍)
(約1900字) - R-style
2004年8月25日初版。6年も前の本であるにも関わらず、この本で提起されている問題に明確な答えは出ていない。その問題とは一言で言えば「言葉不足」となるのかもしれない。最近ではようやく「ノマド・ワークスタイル」や「ギルド型社会」といった言葉が生まれ、普及してきた。しかしそれで全て・・・[続きを読む] |




















