カテゴリ:趣味・生活 - RSS
カテゴリが「趣味・生活」の書評を表示しています。(全 1166 件 / 1ページ目)
2010 08:00 |
『渡る世間は鬼ばかり』終了で"元・天才子役"えなりかずきにタレント生命の危機!?
(約800字) - 日刊サイゾー
1990年から、20年に渡って放送されてきたTBS系のホームドラマ『渡る世間は鬼ばかり』が、10月14日スタートの第10シリーズをもって終了することが明らかになったが、ドラマ終了と同時に仕事が激減するのではないか?と言われている出演者がいる。泉ピン子の息子役として、長年"天才子役・・・[続きを読む] |
2010 20:00 |
フリーランサー歴18ヶ月の筆者が伝授する、フリーランスを成功させる13の方法
(約600字) - ライフハッカー[日本版]
「仕事の時間が自由に決められ、好きなことして、収入が得られる」なんてほど、フリーランスは甘いものではないようですが、では、実際どのようにして、フリーランスの仕事を進めていけばよいのでしょう?を、ご紹介しましょう。フリーランサーとして既に仕事をしている方や、近い将来独立を希望してい・・・[続きを読む] |
2010 23:15 |
ささやななえ・椎名篤子『凍りついた瞳』
(約3000字) - 紙屋研究所
ここに移転する前のぼくのサイトの、わりと初めの方に本書の名前が出てくる。このマンガを最初に読んだのは今から15年も前のことだ。児童虐待の統計は1990年前後からようやく始まったことからもわかるように、15年前といえば、ようやく児童虐待というものが世の中に知られ始めたばかりだった。・・・[続きを読む] |
2010 15:00 |
"企画AV女優"たちの青春残酷物語 性なる鎮魂劇『名前のない女たち』
(約2900字) - 日刊サイゾー
手取り3万~15万円のギャラでカメラの前で性をさらす企画AV女優たちの生き様を描いた『名前のない女たち』。同名のノンフィクションシリーズを劇映画化したものだ。「夢あるの?変わりたいと思わない?人生なんて自分の行動次第でどうにでもなるよ。もし、自分でない誰かになってみたら面白いと思・・・[続きを読む] |
2010 10:58 |
【美容】たった6か月間で、「世界一の美女」に少しでも近づくための7カ条
(約1300字) - 鹿田尚樹の「読むが価値」
2007年には、ミス・ユニバースの世界大会でもグランプリを獲得するなど、世界大会での活躍も目立ちますよね。「世界一の美女」になるのは難しいですが、少しでも近づくためには、どんなことが必要なのでしょうか?「たった6か月間で、"世界一の美女"に少しでも近づくための7カ条」をご紹介しま・・・[続きを読む] |
2010 12:09 |
荻原魚雷『古本暮らし』
(約600字) - mm(ミリメートル)
郷里の母が手術を受けたので、妻とともに帰郷していた(重篤な病気ではないので、ご心配なく)。母は入院中だというのに化粧をして、看護師さんに叱られたそうだ(顔色から体調を判断できなくなるため)。70代も半ばをすぎたというのに、女心というのは幾つになっても変わらないものなのだなあ、と感・・・[続きを読む] |
2010 11:00 |
眞鍋かをり×アヴィラの泥沼闘争で明らかになる「芸能界上納金システム」の闇
(約1300字) - 日刊サイゾー
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!そもそもは、眞鍋が事務所からの独立を求めて、"契約関係の不在確認"を求めて起こした裁判だったが、その過程でアヴィラ側から提出された書面では、眞鍋側の脱税疑惑が噴出した・・・[続きを読む] |
2010 08:21 |
みうら じゅん「全日本ゆるキャラ公式ガイドブック」
(約600字) - ホットコーナーの舞台裏
ASAHIネット(http://asahi-net.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/)に転載したものから。http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN・・・[続きを読む] |
2010 18:00 |
スーツ読本の力作『スーツの百科事典』
(約2000字) - Elastic
著者はうんちくでおなじみの出石尚三氏。「百科事典」とありますが、事典形式ではなく、エッセイ集という形をとっており、『完本ブルージーンズ』のスーツ版と言える内容です。用語集や年表がつくのも同じですね。文体もいつも通り、どことなく昭和の香りと男のロマンを感じさせ、セーターをスェーター・・・[続きを読む] |
2010 00:00 |
BOOK~テキトー男の日常とは?…『適当日記』(高田純次)
(約600字) - 小野塚 輝の『感動の仕入れ!』日記
。こんな60歳になりたい!といつも思っている。テキトーだし、お茶目だし、愛されキャラだよね〜(^o^)丿これらの本もテキトー過ぎて感動!(^u^)「世間は、高田さんが日記を書くと思わないから」という編集者のススで書いたのがこの本(らしい)。・ついに60歳の誕生日が、来てしまったの・・・[続きを読む] |
2010 03:27 |
ブリジット・バルドーがリバイバルだとか
(約1300字) - Birth of Blues
作られたブームなのか自然発生的なのかは分かりませんが、おいらの世代は(モンローは別格ながら)ブリジット・バルドーってのは動物愛護オバハン程度のイメージしかなく、仕掛け人を邪推するに(調べるに)37年前(1973年)に引退したBBをリアルタイムで知る人って、1950〜60年代に多感・・・[続きを読む] |
2010 01:44 |
レディー・ガガ
(約1200字) - BOOK STAND
2008年にデビューし、たった2枚のアルバムで一躍世界的スターの仲間入りを果たしたレディーガガ。その奇抜な衣装と耳に残るダンスミュージックで世界中にファンを持つ彼女ですが、ガガの実像を自叙伝的にまとめた『レディー・ガガ』の著者ブランドン・ハーストは、「ガガの音楽は、ある側面からみ・・・[続きを読む] |
2010 01:08 |
川崎二三彦『児童虐待―現場からの提言』
(約2800字) - 紙屋研究所
児童虐待の問題を調べていくと、児童相談所の役割や権限についてわかりやすい解説がないことに気づく。児童相談所というのは児童虐待だけを扱っているのか?そもそも国の機関なの?市町村の機関なの?などという初歩的な質問に始まり、新聞などでよく見る「臨検(強制立ち入り調査)」と「立ち入り調査・・・[続きを読む] |
2010 20:00 |
男女の違いを星座と体から読み解く「セクストロロジー」とは?
(約700字) - マイスピ
つい数年前、私は、鑑定仕事の勉強用にと、恋愛講座のようなものに通っていたことがあるのですが、少々スパルタ気味だった先生が何度も連呼していたのは、以下の1文。」と、自分自身を基準に相手を分析してしまうと、迷い道に入ってしまうものなんですね。「そもそも、男子と女子は考え方や、行動パタ・・・[続きを読む] |
2010 23:45 |
Re: 【読書】 『ボナンザVS勝負脳―最強将棋ソフトは人間を超えるか』
(約600字) - 少々お酒を聞こし召し候
ワインエキスパート試験の反動で読みまくっております。といっても新書ばかりなので気楽なものですが。ボナンザとは将棋ソフトの名前のことです。2007年3月21日に渡辺竜王と対局して話題になったのは記憶に新しい。といっても将棋好きでもない限りこの名前は知らないかもしれません。そのボナン・・・[続きを読む] |
2010 13:45 |
やっちまったよ一戸建て!! 1&2
(約900字) - 晴れ、ときどき読書
男なし、お金なし、信用なし。そんな三十路に突入した著者が7千万で家を建てることを決意!「人生最大の買い物」を実行に移すべく大奮闘の日々を綴った爆笑ドキュメントコミックがついに文庫化!工務店や設計士らと密に話し合いながら、部屋のデザイン、防犯やシックハウス対策など、ひとつひとつ丁寧・・・[続きを読む] |
2010 10:31 |
【書籍】・「完本 1976年のアントニオ猪木」 柳澤健(2009、文芸春秋)
(約2600字) - ふぬけ共和国blog
現在の総合格闘技は、アントニオ猪木がかたちづくった「イメージ」によって発展し、最終的には猪木の、そしてプロレスのくびきを解かれた。日本人(少なくとも、現在四十代以上)の「総合」イメージは、70年代のアントニオ猪木によってつくられ、とくに76年には猪木は四つのリアル・ファイトを行っ・・・[続きを読む] |
2010 22:22 |
【書評】わたしの渡世日記 著者:高峰秀子
(約700字) - 日々是修行
わたしの渡世日記読了◎。昭和四年に五歳でデビューしてから、五十五歳で引退するまで、きっかり半世紀、実に三百本を越える作品に出演した、”大女優”高峰秀子の一代記。高峰秀子の流儀で紹介されていた高峰秀子という人物像が、あまりに強烈だったので、これは読まずばなるまい、と購入。期待は裏切・・・[続きを読む] |
2010 08:09 |
ジャズに生きた女たち
(約1300字) - 蔵前トラックⅡ
アメリカで生まれたジャズであるが、ジャズの世界は「男社会」と呼ばれても仕方のないほど男性が活躍している世界である。しかしその中でも女性も少数ながら女性は活躍しており、男性の中で大輪の花を咲かせる活躍を見せた。本書はジャズの世界で活躍した女性を8人取り上げている。彼女はジャズの世界・・・[続きを読む] |
2010 17:13 |
伊藤順一郎著『統合失調症と付き合う』を熟読中
(約1100字) - LION HEART文化の森林浴日記
今、暑いのか、何に夢中になっているのかは忘れたが、とにかく頭が痛かった。書き出してみるとたわいのないこと。人はたわいのないことで悩み頭を痛める。書いてみると鬱の状態の理由がびっしりと埋まると言う現実に突き当たる人もいる。自分はやっと解決が付き始めましたが、ちょっと読書をしたりネッ・・・[続きを読む] |





















